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未来への手紙

次郎の日記 日々ノ雑感ヲ綴ル
人生必死に生きるでござるの巻

分かったこと。

・受験生に筋肉マンが多いこと
・受験生が8割方スーツであること
・その他、色々書きたいことはあるけれど、ここはblogなのでぐっとこらえておこう。

教養試験自体は簡単でした。
数処も予定通りできた。

ただ、論文式試験が作文みたいな感じで非常に書きづらかった。

(対策してる人にとっては簡単な問題だと思う。)

しかし、適性試験受け終わった瞬間、急に気持ちが萎えた。

向いてないのかもしれないよ、俺と心の中で思いつつ。

時事問題のストックができた&本試験に慣れるという意味においては受けた価値があるのかもしれない。

さあ次は都庁だ。

が…教養足切り&専門論文のことを考えると頭が痛い。

うーん。
へ行ってきます。
今年の公務員試験は警視庁から始まります。
1年あっという間だったな。
とりあえず、頑張ってこよう。
周りが筋肉ムキムキの人間ばかりだったらどうしよう…
私だ。
女性の脚が好き。
変態かな!?
合格したらたくさん旅行したい!
アナザースカイ、弾丸トラベラー、世界行ってみたらこんなとこ、毎週楽しみにしてまする。
パスカル
人間は考える葦である
モンテーニュ
我は何を知っているか
ニーチェ
神ば死んだ
我は欲する
デカルト
我思う故に我あり
サルトル
アンガージュマン
は漢字のテストもあるらしいです。
普段字を書かないから漢字と聞いてブルブルと身震いしてるでござんす。
東京消防庁からハイパーレスキュー隊の一般公開があると連絡があったので行ってきます。
色々体験コーナーがあると聞いているので、1人ではありますが、小学生並みにハシャいできます。