那○ハイランド行ってきました。



名目は学校の研修旅行


オルゴール館行ってレポート書く

那○ハイランドで乗り物の説明聞く

遊んで帰る


遊べるとは言っても今回は日帰り

なので遊べるのは約1時間

しかもビビリな俺

遊園地で楽しめるものなんてなかなかない


どうせ乗るのは観覧車とかメリーゴーランドくらいだろうと思ってた…








…しかし、その予想は大きく覆されることになった。




自由行動になるとM君、O君、R君、自分の4人で行動

カートと高いとこ走る乗り物に乗って那○ハイを満喫

そして仲がいい女の子4人組と合流


すると彼女たち、やっぱり絶叫系に乗りたいらしい

しかも、われわれ男4人も乗せる気らしい


でも僕らみんな、基本的には絶叫系ダメな人たちだったハズ…

でもとりあえず一緒についてく



最初に向かったのは、一見メリーゴーランドのような回転系の乗り物

コレくらいなら大丈夫でしょう!と乗ってみる




…意外と面白い!けど、なんか気持ち悪くなった



次、NちゃんとMちゃんが

スペース○○○○(いきなり上まで行っちゃって、そこから落ちちゃうやつ)

に乗るという

これはヤバいかな?でもちょっと乗ってみたい


…ということで便乗。

さらにO君も便乗。






3、2、1、ウワァァァァァ!!!



ふざけてアナウンスと一緒にカウントしてたら

ビックリして1番最初に叫んじゃったよ


あれはホント一瞬

あそこまでいきなり上がるとは…

落ちるときもものすごいGがかかったし…

でもおもしろい!



次はメインのコースター系

赤いのにのる予定だったが結構並んでて予定変更

すいてる緑のコースターに行く


ダメだって言ってたハズのO君とR君

二人とも前に乗ったことあったらしい

ダメなんじゃなかったの??


これはやっぱりみんなで乗ろうという話になり

みんなで入り口へ向かう






…ひとりついてこない奴がいる

…M君だ

彼はホントに乗りたくないらしく

みんながどんなに呼んでも来ることはなく

ひとりだけ残ることに


まぁしょうがない、と7人で乗り込む





ひとことで言えば、「神龍」に乗ったカンジ

これもおもしろかった!!



そしてだんだん集合時間が迫る中

女の子3人が、ここで一番すごいコースターに乗ってくると言い出した

だが、さすがに他のメンバーはそれにはついていけず

他の友達のオススメに乗ってみることに

すすめられたのは

最初のと似た回転系の乗り物

でもさっきとは少し違い

地面と平行に回転しているのが垂直になっていくものだった


これには勇気を出してM君が参加!

2人ずつで乗れたので

O君+Nちゃん(前に出てきた友人夫妻)

M君+R君

の組み合わせで乗ることに


2人で乗るのには

前後に並んで、前の人が後ろの人に包まれる(説明下手でゴメンナサイ)

ようなカンジにして乗らなければならない

そのときに説明を聞いてO君が言ったひとこと

「あぁ、バックね」

…ありえない。

そしてわけがわからず「そうです」ってあいづち打ってる従業員…

おかしい…それでいいのか…



そして準備も終わり、ようやくスタート!

だがスタートとほぼ同時に

今度は後ろから叫び声が!

R君「M君が浮いてる!M君が浮いてる!」

浮いてる?ってそれはおかしいだろ。

M君「助けてくれ~!死んじまうよぉ~!!」

あれ?ホントにヤバそうな声で叫んでる。

…意外と長くてなかなか終わらない

それまでもずーっと本気で叫んでるM君

その声に大爆笑の俺

そして終わった時には、崩れるように降りるみんなの姿…

M君は「もう2度と乗らない」って言ってました


結果、違う意味でめちゃめちゃおもしろかったけど

やっぱり気持ち悪くなる

聞いたら、俺はずっと外を見てたのが良くなかったらしい

次乗るときは気をつけよう…


これに乗って俺とM君がダウンしてしまったので

時間がなくおみやげとか買い物できなかった



遊ぶにしても買い物にしても

もっと時間が欲しかった

でも 

時間がないなりには遊べていた気がする

絶叫系乗れるようになったし


今度は自分たちで遊ぶためだけに行きたいな




そして、学校に帰ってきてそのままボーリング行った

疲れたけど、かなり楽しい1日だった。























…なんか忘れてるよね…









…あ、レポートだ!!!

結構がんばって書いてたのに

最後にクリックミスで全部パー…















今回書くはずだったのは今度、また思いついたら書きます


明日は早い、もう寝よう…




何か書くつもりだったハズなのに

全く思い出せない…

いや、思い出せないのではなく

最初からネタも何もなかったのか?

それすらわからない…



まさか記憶障害!?









まぁダメになったモノのことをクヨクヨ考えても仕方がないので

とりあえずこの前あったことを少し書こうかと思います。



バイトの帰り(深夜)

いつもと同じ帰り道に車を走らせていたときのこと


疲れていて早く帰りたかったのもあり

結構なスピードで走ってました

すると、いつもは青信号のはずの

車両感知+押ボタンの信号が急に赤に変わりました

あれ?この時間はそっちの方から出てくる車なんていないハズ…

歩行者?…時間は深夜2時、当然渡る人もいない

おかしい…と思いバックミラーを覗くとそこには…






















当然、何も見えませんでしたよ。

でも、こーゆうことたまにありません?


とりあえずそのときは

「あんまりスピード出しすぎるなよ」

って誰かが言ってるような気がして

そのあと安全運転で帰りましたとさ、めでたしめでたし。

前に書いた自己紹介があまりにもヒドイ!


と、クレームが来たワケではありませんが

改めて読んでみると


「は?何いってんのコイツ」


って思っちゃうくらいヒドかったので

もっかい書き直すことにしました。






では、改めて自己紹介を。


名前はくま


まだ若いです、ギリ10代です

まだ大丈夫、ギリ学生です


でも友達から

「オッサン」

とか呼ばれたりもしてます


たまに(?)自己中、気まぐれ

そしてただのアホ


好きなのは

寝ること 音楽聴くこと 遊ぶこと

ボーっとすること バスケすること ドライブすること

映画見ること 本読むこと 女の子見ること etc,,,






ってかほかに何書けばいいの?

それに見てる人も、別にそんな詳しく知りたくもないでしょ

って思っちゃったんで

今日もこのへんにしておきます。


本気出してもこんなもんですよ、なんせアホですから。

あれは1週間…?くらい前のこと。


何故そうなったのかは記憶がさだかではないが

何らかの事情で友人夫妻と出かけることになり

流れ着いたのはリサイクルショップ

そこで一目惚れ!!




…残念ながら人間に、ではないですが。


目にとまったのはTシャツとジャケット

どっちもゲットしてやろうと思ったものの、そこは学生

¥がない!


考えた結果、とりあえずTシャツのみを購入

ジャケットはお金ができたら買いに行くということにして店を後に…



…そして昨日


あまり時間はなかったがお金ができたため

夫妻の旦那のほう(O君)と例のジャケットを買いにあの店へ

目当てのジャケットがあったトコに一直線!






















…ない!!


とゆうまぁありがちなオチになってしまったワケで。


「モノとは出会い、買えなかったモノは俺に使われる運命じゃなかった」

となんだか名言?っぽいこと言って自分を慰めてはみたものの

そう簡単にあきらめられるほどデキた人間じゃない俺

あの時、金借りてでも買っとけば…と少し後悔してます。