vs オーストラリア
GK
1 マーク・シュワルツァー(Mark SCHWARZER)
フラム(イングランド) 72.10.6 194/90
18 ブラッド・ジョーンズ(Brad JONES)
リバプール(イングランド) 82.3.19 191/76
12 ネイザン・コー(Nathan COE)
センデリスク・エリテスポルト(デンマーク) 84.6.1 191/81
DF
13 ジェイド・ノース(Jade NORTH)
ウェリントン・フェニックス 82.1.7 180/78
20 マシュー・スピラノビッチ(Matthew SPIRANOVIC)
浦和レッドダイヤモンズ(日本) 88.6.27 193/87
6 ササ・オグネノブスキ(Sasa OGNENOVSKI)
城南一和(韓国) 79.4.3 195/95
21 ジョナサン・”ジョン”・マケイン(Jonathan Jon McKAIN)
アル・ナスル(サウジアラビア) 82.9.21 186/76
3 デビッド・カーニー(David CARNEY)
ブラックプール(イングランド) 83.11.30 181/78
8 ルーク・ウィルクシャー(Luke WILKSHIRE)
ディナモ・モスクワ(ロシア) 81.10.2 183/72
2 ルーカス・ニール(Lucas NEILL)
ガラタサライ(トルコ) 78.3.9 185/76
MF
17 マット・マッケイ(Matt McKAY)
ブリスベーン・ロアー 83.1.11 171/65
5 ジェイソン・カリーナ(Jason CULINA)
ゴールド・コースト・ユナイテッド 80.8.5 175/72
16 カール・ヴァレリ(Carl VALERI)
サッスオーロ(イタリア) 84.8.14 180/76
14 ブレット・ホルマン(Brett HOLMAN)
AZアルクマール(オランダ) 84.3.27 177/69
19 トーマス・”トミー”・オアー(Thomas "Tommy" OAR)
ユトレヒト(オランダ) 91.12.10 170/64
22 ニール・キルケニー(Neil KILKENNY)
リーズ・ユナイテッド(イングランド) 85.12.19 173/67
7 ブレット・エマートン(Brett EMERTON)
ブラックバーン・ローヴァーズ(イングランド) 79.2.22 185/85
15 ミル・ジェディナク(Mile JEDINAK)
ゲンチレルビルリイ(トルコ) 84.8.3 189/88
10 ハリー・キューウェル(Harry KEWELL)
ガラタサライ(トルコ) 78.9.22 183/74
FW
4 ティム・カーヒル(Tim CAHILL)
エバートン(イングランド) 79.12.6 178/68
9 スコット・マクドナルド(Scott McDONALD)
ミドルスブラ(イングランド) 83.8.21 174/78
11 ネイザン・バーンズ(Nathan BURNS)
AEKアテネ(ギリシャ) 88.5.7 174/68
23 ロビー・クルーズ(Robbie KRUSE)
メルボルン・ビクトリー 88.10.5 179/72
いよいよファイナル!
もう優勝しかない!!
日韓戦
昨日は、朝4半時起きだったにもかかわらず日韓戦を最後まで観てしまった・・・
その影響で昨日は、家に帰ってから知らぬ間に気を失っていましたw
予想通り韓国は前の試合の疲れが残っている様子でいつもの勢いが無い。
前半は3点ぐらい入るんじゃないかという出来だったが、
相手がシステムを変えたあたりから雲行きが怪しくなっていた。
日本の方はというと選手交代が後半40分まで無かった
試合展開を観る限り交代しづらいのはわかるが、
韓国が選手交代で息を吹き返したのと対照的だった印象。
とはいえ現状では、替える方がリスクがあるというのもわかる
アジア杯前に2試合しかテストマッチが無かったというのはザックに同情してしまう・・・
少なくとも松井がいれば・・・と思ってしまった。
とはいえ守備かために入るタイミングは早かったと思う。
李を先に入れた方が相手を消耗させることができた気がするが・・・
そんな事を思っているうちに、長谷部がまさかの足痙攣
交代が遅かったのが結果オーライと思いきや、グダグダだった相手の3番に決められた(・・;)
そしてPK戦は川島の独壇場。
こんなにドキドキしないPKも珍しいw
試合後の本田のインタビューは真面目に答えているのか、
笑いをとりにいっているのかわからないが、
あの場面で真ん中に蹴っていたら伝説になっていただろうw
そして決勝はオーストラリア。
またも見応えのある試合になりそうな予感。
本田の言葉通り勝たなければ意味が無い。
頑張れ日本!!
日韓戦へ
GK
1 鄭成龍(チョン・ソンリョン) 城南一和チョンマ 85.1.4 189/85
21 金龍大(キム・ヨンデ) FCソウル 79.10.11 189/83
23 金鎭鉉(キム・ジンヒョン) セレッソ大阪(日本) 87.7.6 191/83
DF
15 洪正好(ホン・ジョンホ) 済州ユナイテッドFC 89.8.12 186/77
6 李容來(イ・ヨンレ) 水原三星ブルーウィングス 86.4.17 175/71
3 黄載元(ファン・ジェウォン) 水原三星ブルーウィングス 81.4.13 186/80
2 崔孝鎭(チェ・ヒョジン) 尚州尚武 83.8.18 172/70
5 郭泰輝(カク・テヒ) 京都サンガ(日本) 81.7.8 184/80
4 趙容亨(チョ・ヨンヒョン) アル・ラーヤン(カタール) 83.11.3 182/72
14 李正秀(イ・ジョンス) アル・サード(カタール) 80.1.8 185/76
12 李榮杓(イ・ヨンピョ) アル・ヒラル(サウジアラビア) 77.4.23 176/66
22 車ドゥリ(チャ・ドゥリ) セルティック(スコットランド) 80.7.25 184/81
MF
8 ユン・ビッカラム(ユン・ビッカラム) 慶南FC 90.5.7 177/65
13 具滋哲(ク・ジャチョル) 済州ユナイテッドFC 89.2.27 182/72
19 廉基勳(ヨム・ギフン) 水原三星ブルーウィングス 83.3.30 181/76
18 金甫炅(キム・ボギョン) 大分トリニータ(日本) 89.10.6 178/73
11 孫興民(ソン・フンミン) ハンブルガーSV(ドイツ) 92.7.8 183/76
16 寄誠庸(キ・ソンヨン) セルティック(スコットランド) 89.1.24 186/75
17 李青龍(イ・チョンヨン) ボルトン・ワンダラーズ(イングランド) 88.7.2 180/75
7 朴智星(パク・チソン) マンチェスター・ユナイテッド(イングランド) 81.2.25 178/73
FW
20 金信旭(キム・シンウク) 蔚山現代ホンライ 88.4.14 196/93
9 兪炳守(ユ・ビョンス) 仁川ユナイテッドFC 88.3.26 182/76
10 池東源(チ・ドンウォン) 全南ドラゴンズ 91.5.28 187/75
カタールとの激戦を制した日本!!
香川も調子が出てきたようで非常に期待できる。
吉田の退場でどうなることかと思ったが、
10人になってからの方が攻撃の際、スペースがあって良かったんじゃない?
とか思ってしまったが、香川も凄いが、長谷部も素晴らしい
岡崎も流動的に動いてくるしで相手に同情してしまった・・・
とはいえ次は日韓戦。
この勢いのまま、次の試合も勝ってもらいたいものです![]()