今日は久しぶりに謎の夢を見た。

白い大きな部屋の壁にある1畳ぐらいの出っ張りが段違いにあって、そこに老齢の男性と、若い感じの女性がそれぞれに座って要る。
右側の天井に近い場所に窓らしきもの。
 
すると、男性の方が、
「今年は女神が誕生する!(名前らしき物。漢字の羅列が頭に浮かぶ。)」
 
それを聞いた女性の方が、高らかに笑うと

いつの間にか、外壁に設けられた板の上に女の子が立っている。
 
室内に目を戻すと、女性が高らかに
「では!!」
と言って、何かを操作
 
それと同時に、外壁の女の子が乗った板が勢いよく倒れ、絶叫と共に女の子は真っ逆さまに水の中へ。
 
「これで、(名前)の誕生じゃ、ハッハッハ」

と老人

あまりのことに言葉を失っていると、いつの間にか妻が傍らに来て
「(中部地方で)行ってない神社はもう無いよね?」
と聞いてきた。

私は何故か
「ある! (場所)だよ。行かないとね。」
と話をしてる所で目が覚めた。
 
夏には女神様が生まれるらしい。
 
起きた今でも、中部地方に行かないといけない気がして、モヤモヤする。


出掛けてた娘が買ってきてくれた。


嬉しくて直ぐに仕事に持っていく鞄にしまった。
 
息子が小さい時にお守り作ってくれたのも嬉しかったけど、これも嬉しい。
 
あと少しだけど、無事に終えられるように頑張ろう。


「我が国の独立と国民の安全のために」
としか言い様がない。
 
問われていることは違うのは解っているけど。
 長い間、そうしているんだから仕方が無い。
まぁ、守ってるのは海じゃないけどね。