二年生夏、背番号1の重みを経験した事を大切にして欲しかったパー

先輩、先輩の親、指導者、学校、仲間の思いを背負った事、何が悪かったのか、何が良かったのかパー

自分自身の分析が一番大切。

結果だけの勝った負けた、取って投げるだけの野球は限界がある。

恒例の抜け殻の時間が訪れた

考えろ考えろにひひ脳ミソにいっぱい汗かけにひひそれが宝物になるパー心配する嫁に手を出すなと制止したにひひ

高校野球は通過点と言い続けてきたがにひひ甲子園でのマウンドは見てみたいにひひ

この間、高校野球に飛び込んだと思っていたら、最後の一年となった

んじゃまたパー
立ち上がり順調だったが配球が単調になってるなと心配した途端2失点

そのまま6回まで0が並んだショック!

7回、折れた歯にブリッジをして強行出場した4番が逆転タイムリーパー

何とかこのまま終わってくれ!の祈りが届かず8回、ワイルドピッチ?パスボール?にタイムリー打たれ再逆転された

強豪相手に11奪三振奪うも敗退し…三年生の夢を絶ってしまった

雰囲気にのまれたと試合後のインタビューに答えていた…

メンタル面のコントロールが必要と思った

そしてまたまた抜け殻の日々が訪れた

んじゃまたパー
二回戦の相手は県内最多甲子園出場校野球

監督交代や少子化で昔みたいに選手は集まっていないが毎年作り上げてくる野球

試合三日前、主砲四番の選手が練習中イレギュラーバウンドし顔面を直撃ショック!

救急車が到着し騒然となったショック!

出場も危ぶまれチーム内に不安が渦巻いたショック!

んじゃまたパー