今日は予定通りブルペンに入ったみたい(^-^)

立ち投げで50球∵やっぱ最高とのコメントが来た(^-^;

ランメニューと体幹トレーニングは必要だけど、ピッチャーは投げる事がストレスの発散になる様だ(^-^)

受けてくれたブルペンキャッチャーは流石と思う位、最高の音を出してくれて、乗れるって言ってた(^-^)

逆に新人キャッチャーは音を出す事を要求される様だ(^-^)

進むべき道を迷った時、最高のコンディションで野球をやらせてみたいと考えた一つの事(^.^)

普通にミットが鳴る、普通に球数制限がある、コンディションの調整など、プロ的発想のトレーニング(^-^)

ありがたいと考えるか、不安でリスクを心配するか周りの考え方も重要ではないかと思う(^-^)

境目では親の考え方もポイントとなる(^^;

小僧のばぁちゃん、私の母親が言うには、私の親父ではプロ野球は有り得ないと笑った(^-^)
明日は多分、初のブルペン入りパー

自分のMAXで投げたとしても格の違いを感じるだろうが、想定内ニコニコ

しかし、自分が何故その場所にいるかを考えることパー

しっかりスピンの効いた球を、ミットを動かさずにインロー・アウトローに投げ込む事がアピールポイントだと思うパー

変化球は得意の縱カーブ・スライダーで30キロの緩急をつけるイメージパー

これからの課題はプロ仕様のチェンジアップ野球

んじゃまたパー
大隣選手のピッチングを間後ろで見れた。
寒さもあり調整段階だろうが真っ直ぐは唸りを上げているが球速にバラつきがあり一軍の試合に出る選手もあるのか~と思ったニコニコ

初日に10メートル離れた所で杉内選手のキャッチボールを見たけど、ボールの質が違うのがわかった!!

和田選手のピッチングは誰も真似出来ないだろうあせるバックスイング無し?と思うほど特別で最多勝の意味がわかったパー


そうなると、やはり目指すべきは、柔らかなフォームから放たれるキレるボールの杉内選手だと思ったパー

縫い目に指先をしっかり掛ける事って成瀬選手の記事もあったけど共通の事だろう野球

プロ野球のピッチャーは殆んど140キロを超えるが通用するしないはその差だと思う野球

コントロールもだけどねニコニコ

んじゃまたパー