肩の手術後、一年半のリハビリを経て、2シーズンを投げ切りました(^-^)
球速は全く気にしていませんが、術前のMaxを超えるところまできました(^-^)
通常の練習に加え、ある選手の個人トレーナーのメニューをこなして、科学的に体幹が鍛えられた結果だと思います(^-^)
3軍スタートで、夏場に2軍ローテに入って、CS前・日本シリーズ前の1軍調整の紅白戦に呼んでいただくなど、前進出来た一年だと思います(^-^)
そうは言っても厳しい世界、ここからはステップの幅を広げて飛躍しないと生き残れないと思っていたところ、楽しみな記事があると連絡いただきました(^-^)
以下、記事の張り付けです
ソフトバンクの工藤公康監督(52)が30日、3年連続日本一へ寸暇を惜しんで始動する考えを明かした。日本シリーズ制覇から一夜明けたこの日は横浜市内の自宅に戻ったが、早くも31日には2軍が秋季キャンプを張る宮崎に入り、若手の育成とチームの底上げを図る。
「早く宮崎へ行きたい。休んでいるわけにはいかない。テーマは強化」。指揮官は余韻に浸ることなく言い切った。1軍は11月4日から宮崎に合流するが、そこまで待っていられない。2軍選手に肉体強化を促し、オフも継続する意識を植え付ける。「競争できるような選手をつくっていかないといけない」。主力を脅かす若手の台頭を待つ。
もちろん、1軍も含めた今秋の強化指定選手は決まっている。「千賀や二保、飯田、東浜、嘉弥真。2軍では岩崎、坂田には、来年は自分がリリーフでも先発でも、戦力になるというつもりでやってほしい」と名前を挙げた。(福谷 佑介)
工藤監督から、具体的に名前を挙げてもらったのは初めてですね(^O^)/
来季の為の準備をしっかり‼️