こんばんは~(*´ω`*)
今日は風が強くて寒かったですね。
私の家の前の道は風の通り道なので毎回、半端ない風が吹きます(´д`|||)
で、まさにその家の前で起きた話なんですが...。
仕事が終わって帰り着いたあの道..。
ヘトヘトに疲れている私に最後の試練です。
容赦ない風に自転車のハンドルが取られそうになったその瞬間!!
同じくその道を自転車で通っていたおばさんから何かが風に飛ばされていきました。
うおっ!今なんか飛んだよな?
って思ったんですが、素通りしてそのまま駐輪場で自転車を止めました。
でもなんか、どうしても気になる!
でもいきなり話し掛けたら不審者と思われるんじゃ...。
と色んな考えがよぎりました。
どうしても気になり駐輪場から外を見てみたら、おばさんは道の端にある水路を除きこんでいました。
あ、落ちたんだ!
勇気を出しておばさんの所に行く事に。
「何が落ちたんですか?」
「帽子が落ちたのよ~。」
ってライトを照らして見せてくれました。
よく見たら、水路といっても水が水溜まり位しか溜まってなかったので、
「私、今長靴なんで降りますね。」
と言って、
とぉ~っっ!
ヒーローのように降りたわけです。
そして「帽子、濡れちゃいましたね。」
と振り返りながら帽子を渡しました。
「ありがとうございます。」
...まさに私、ヒーローじゃね?(о´∀`о)
それからですよ。大変だったのは...。
その水路、私の身長よりも深いんです。
あ..上がれない(。>д<)
何度か這い上がろうとしたんですが、上がれず。
上でおばさんが心配そうに見ています。
うわぁ、めっちゃ恥ずかしい(>_<)
でも恥ずかしさのあまりに出てきた私の底力に救われました。
やっとの思いで這い上がる私。
カッコ悪ぅぅ。
イヤーーん(。>д<)
「ありがとうございます(*^^*)」
「いえいえ、風強いですもんねぇ。」
なんて言いながら別れました。
ところで、底力とか普段の実力以上の事をすると、必ず代償で私の体に返ってくるものです。
ふふふ..さっきから私、太ももが筋肉痛っぽいんですよね~。
明日は確実、筋肉痛でしょう
イエイ
今日は風が強くて寒かったですね。
私の家の前の道は風の通り道なので毎回、半端ない風が吹きます(´д`|||)
で、まさにその家の前で起きた話なんですが...。
仕事が終わって帰り着いたあの道..。
ヘトヘトに疲れている私に最後の試練です。
容赦ない風に自転車のハンドルが取られそうになったその瞬間!!
同じくその道を自転車で通っていたおばさんから何かが風に飛ばされていきました。
うおっ!今なんか飛んだよな?
って思ったんですが、素通りしてそのまま駐輪場で自転車を止めました。
でもなんか、どうしても気になる!
でもいきなり話し掛けたら不審者と思われるんじゃ...。
と色んな考えがよぎりました。
どうしても気になり駐輪場から外を見てみたら、おばさんは道の端にある水路を除きこんでいました。
あ、落ちたんだ!
勇気を出しておばさんの所に行く事に。
「何が落ちたんですか?」
「帽子が落ちたのよ~。」
ってライトを照らして見せてくれました。
よく見たら、水路といっても水が水溜まり位しか溜まってなかったので、
「私、今長靴なんで降りますね。」
と言って、
とぉ~っっ!
ヒーローのように降りたわけです。
そして「帽子、濡れちゃいましたね。」
と振り返りながら帽子を渡しました。
「ありがとうございます。」
...まさに私、ヒーローじゃね?(о´∀`о)
それからですよ。大変だったのは...。
その水路、私の身長よりも深いんです。
あ..上がれない(。>д<)
何度か這い上がろうとしたんですが、上がれず。
上でおばさんが心配そうに見ています。
うわぁ、めっちゃ恥ずかしい(>_<)
でも恥ずかしさのあまりに出てきた私の底力に救われました。
やっとの思いで這い上がる私。
カッコ悪ぅぅ。
イヤーーん(。>д<)
「ありがとうございます(*^^*)」
「いえいえ、風強いですもんねぇ。」
なんて言いながら別れました。
ところで、底力とか普段の実力以上の事をすると、必ず代償で私の体に返ってくるものです。
ふふふ..さっきから私、太ももが筋肉痛っぽいんですよね~。
明日は確実、筋肉痛でしょう
イエイ
