
開催期間・基本情報
日程:2026年 2月4日(水)~2月11日(水・祝)(8日間)
会場:
大通会場(大通公園・西1~西11丁目)
すすきの会場(駅前通・南4条~南7条)
つどーむ会場(札幌スポーツ交流施設コミュニティドーム)
入場料金:基本無料(一部体験やアトラクションは有料の可能性あり)
<3つの会場の特徴>
●大通会場(Odori Park)
雪と氷でつくられた大雪像・中像・小雪像が約1 kmにわたって並ぶメイン会場。
夜はライトアップ&プロジェクションマッピングも実施され幻想的な雰囲気になります。
●すすきの会場(Susukino)
氷の彫刻がメインの「アイスワールド」。氷像を間近で見たり触れたりできるほか、夜のイルミネーションも魅力です。
●つどーむ会場(Tsudome)
屋内外で雪あそびが楽しめる体験型会場。チューブスライダーやスノーラフトなど、ファミリー向けアクティビティが多いのが特徴です。
<見どころ・楽しみ方>
毎年テーマに沿った 巨大雪像・氷像 が多数登場します。
大雪像ライトアップ は日没~22:00頃が見頃。
食やドリンクの屋台、ステージイベントも開催され、冬の札幌を満喫できます。
市民参加の雪像制作の様子を近くで見ることができる場所もあり、制作過程を観覧できる日もあります。
<旅行のヒント>
冬の札幌は 気温が非常に低く雪深いので、防寒対策(厚手コート・手袋・防水靴など)は必須です。
観光客が多く混雑するため、夕方~夜の時間帯は特に早めの行動が快適です。
<ルート:飛行機>
東京→羽田まで電車(浜松町乗り換え)モノレール(約30分、約686円)
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羽田→新千歳まで飛行機(約1時間30分、約12,370円~)
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新千歳→札幌まで電車(約37分、約1,230円)
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札幌
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札幌→新千歳まで電車(約37分、約1,230円)
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新千歳→羽田まで飛行機(約1時間35分、約12,370円~)
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羽田→東京まで電車(浜松町乗り換え)モノレール(約30分、約686円)
<会場別アクセス方法>
① 大通会場(メイン会場)
大通公園(西1〜11丁目)
最寄駅
地下鉄
南北線・東西線・東豊線 「大通駅」
東西線 「西11丁目駅」
JR
札幌駅 → 徒歩約15分
✅ 一番人気&アクセス最強
✅ 夜のライトアップもおすすめ
② すすきの会場(氷像)
南4条〜南7条(駅前通)
最寄駅
地下鉄南北線 「すすきの駅」
市電 「すすきの停留場」
大通会場から
地下鉄で 1駅(約2分)
徒歩でも 約10分
✅ 夜が特にきれい
✅ グルメとセットで楽しめる
③ つどーむ会場(体験型・ファミリー向け)
札幌市スポーツ交流施設(東区)
行き方
地下鉄東豊線 「栄町駅」駅から シャトルバス(約5〜10分)
※ 雪まつり期間中は臨時バス運行あり
✅ 雪遊び・滑り台
✅ 子ども連れに大人気
<混雑を避けるコツ>
平日昼間が比較的空いている
大通会場のライトアップは
16:30〜18:00がベスト
土日は地下鉄移動が最速&確実
こちらも参考にしてください。
旅行サイト
https://awith.jp
チャネルは、
https://www.youtube.com/
@aochan-b1p