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Life is like a box of chocolates

夢は見てるだけじゃ叶わない。
いかにゴールとのギャップを正しく埋めていけるかが重要!行動すべし!がモットーです。
国際遠距離恋愛しつつ、アメリカへ転職活動からの企業内転籍イロイロ

しばらく海外にいく、同じ家に家族を残さない、そんなときは住民税もったいないので、住民票を抜いちゃう人も多いと思います

ところが住民票がないと身分証明書になるものの住所変更ができないのが多くて
詰んだ

て思いますよねー

でも、大丈夫。
みんな同じこと考えるので
道はあるのです。
でも順番が大事なのでまとめてみました。

国外転出届は実は出発の14日前から受け付けなのと代理人でもできるので、まあ、出発まえにやりましょう
一番近くの市役所や区役所の出張所とかでできる手続きです。

最終的に
海外にいるあいだもクレジットカードの更新カードを受け取りたい、免許証の更新通知を受け取りたい
実家など、家族で郵便受け取れる人が日本にいる
ということが前提です。

まず健康保険証を用意。
大抵、住所変更する際は裏側に手書きで書くことになるので、
古いものに二重線をひき、実家の住所を追記します

実は免許証は住民票と紐づくことが義務化されてないので、この健康保険証を本人確認書類として記載事項書き換えができるのです


注意1
次に免許センター、もしくは警察署にいくことになりますが、これは新住所地の管轄下でやる必要があります


免許センターでは
記載事項変更 で住所変更、本人確認書類として健康保険証を提示
国外運転免許証が必要な方はここで一緒に申請しましょう。古いのを持ってる人は返納のうえ再度発行してもらうことになるので古いのも持ってく必要あります。

注意2
警察署だと免許センターに送られてから郵送で来るはずなので数営業日かかるそうです
その場で受け取るなら、事前に管轄区内で免許発行のできる免許センターを探してください。

で、免許証が書き換わったらあとは
日本円を残す銀行、クレジットカードの登録先を変えていきます
どれも運転免許証で出来るはず!

国外転出届はほんと15分もあればできるのですぐでした。

これを書いてて
カードの住所変えてないのを思い出しました

あと4日なのにバタバタ