仕事漬けの日常に戻った。
年末のトラブル処理をし、
1月の予定を固めてゆく。
オフィスを出たあとは、
今年初のトレーニング。
お正月のあいだのことが、
あっという間に過去になってゆく。
午前中のうちに、大切な場所を離れ、帰京。
此処でのことを思い出しながら、また生きてゆこう。
休み最後の日は、久しぶりにゆっくり自宅で過ごす。
とはいえ、溜まった家事はこなす。
お正月中に食べ損ねてしまったお寿司を食べに出かけ、
翌日からの準備をし、
短い休日が終わった。
皆で出かける。
恒例の買い物をし、甘いものとお茶。
他愛ない話を、あれこれと。
そのあとは、1人で作業。
今年の計画を少しずつ立ててゆく。
恒例の買い物をし、甘いものとお茶。
他愛ない話を、あれこれと。
そのあとは、1人で作業。
今年の計画を少しずつ立ててゆく。
晴天の年明け。
潮の香りを胸いっぱいに吸い込み、
キラキラ光る海面を眺める。
山あいの小さな神社へ初詣。
山と海が見えるこの場所から、
今年も心穏やかにスタートが切れた。
潮の香りを胸いっぱいに吸い込み、
キラキラ光る海面を眺める。
山あいの小さな神社へ初詣。
山と海が見えるこの場所から、
今年も心穏やかにスタートが切れた。
昼過ぎに、仕事納め。
兎に角、しんどい1年だった。
決断をせまられ、
重圧につぶされそうだった。
助けてもらったひとに感謝を伝え、
蕎麦を食べ荷造りし、
新幹線に乗って珈琲を。
さあ、愛する場所へと。
兎に角、しんどい1年だった。
決断をせまられ、
重圧につぶされそうだった。
助けてもらったひとに感謝を伝え、
蕎麦を食べ荷造りし、
新幹線に乗って珈琲を。
さあ、愛する場所へと。