久々にお天道さんの下で仕事をした。
限られた時間の中、汗を流し、懸命に動いた。
適度な疲れと充実感。
帰宅し、さらに素振りなんかもして……
そして、汚れた体と汗をシャワーで流す。
スッキリとした心にアルコールが染み渡るほど美味い!
やはり、昼の顔の方が向いている。
夜は遊ぶもので、仕事をするものでは無い。
ガンを握った右手にも、懐かしい違和感
今、その右手で缶を握る。
つまむモノが異様に美味い。
懐かしい。。。
この感じ。。。
やっぱり。。。
こうでなくっちゃ!!!!!!
そう!
これこれ!!!!!!
この感じ!
どんどん飲める!
格段に美味い!
好みは人それぞれだけど
やっぱりボクは、このスタイルがいいようだ。
それは
身体が覚えてるから
夜のために昼がある。
月が綺麗に見えるのも太陽があるから
だから
頑張れるし、頑張るし
それをやり遂げて、夜を迎える。
とても、満足感と充実感に溢れてる。
溢れた気持ちを人は『幸せ』というのもしれない。
それを、身体は覚えてる。
やっぱり
ボクはたい焼きさ
少し焦げある たい焼きさ
どんなに憧れても
自分にあったスタイルがあるのかもね。
身体が覚えてるから
