ご無沙汰しております。
前回のブログでは
たくさんの温かなお言葉や反応をいただき
本当に有難うございました。
はるちゃんが亡くなった2/11から
早いもので90回も夜を越えて
涙にくれる日も終わるという百か日も目前となりました。
ですが
今でもはるちゃんのことを想うと
自然と涙が溢れてきます。
涙が止まるには100日ではとても足りません。
前回のブログ〜今日までのこと。
2/11
はるちゃんが病院で亡くなって
一緒にお家に帰ってきてから。
大好きだったご飯やおやつも共に。
りんちゃんも不思議そうに近付いていました。
大好きだったお兄ちゃん。
りんちゃんももっとずっと
お兄ちゃんと居たかったと思います。
翌朝お寺に電話をして
2/13の午前中に葬儀の予約を取りました。
家族全員でお寺に行き
毛布と一緒に火葬していただきました。
骨もしっかり遺ってくれて
家族全員で拾って骨壷に入れ
お家に帰ってきました。
当初はなかなか納骨する気持ちになれず
このままずっとお家に置いておきたい、
お家から離れた墓地に入れるなんて
はるちゃんが寂しがるのではないか、と
家族全員で悩みました。
我が家の悩みや想いを
お寺の方が聞いてくださって
きちんと供養することが
はるちゃんの幸せに繋がるお話をたくさん聴かせていただきました。
そして3/31の49日を迎えて
再び家族全員でお寺に行き
納骨をしてきました。
はるちゃんは今頃虹の橋の向こう側から
私達を見守ってくれてるんですよね…
たくさんのお友達と一緒に。
このお花は
私の前回のブログを読んで
ちゅぴごんママさんが贈ってくださいました。
ママさん、
いつもいつも優しいお心遣いを
本当に有難うございます。
納骨の日まで
はるちゃんの傍で
綺麗に咲き続けてくれました。
こちらはお友達が描いてくれた
はるちゃんの絵です。
遺影のひとつとして
我が家に飾ってあります。
この絵のように
お花がいっぱいの暖かな世界で
のんびり楽しく過ごしていると良いな。
はるちゃんの治療をしてくださった
掛かり付けの病院からも
お手紙をいただきました。
本当に
たくさんの方々に愛されたはるちゃん。
これは3歳のお誕生日の時の写真。
4歳も5歳も
10歳も20歳も
傍に居たかったです。
これからはお空に向かって
毎年お誕生日のお祝いをするからね。
可愛い可愛いはるちゃんの写真、
これからもずっと大切に保管したいと思います。
一日も早く
またはるちゃんと逢える日が来ますように。
ずーっと
ずーっと
ずーーーっと
大好きだよ、はるちゃん。
*彩*















