またまた久しぶりの更新です。
先月、死産した娘の納骨を済ませました。
もうじき4年が経つというのに、ずっとそばに置いていた小さな骨壷。
もう見る事は出来ないと、車の中で開けてみました。
小さな骨。
魚の骨のよう。
火葬の際、残らないかも?と言われていたのに、綺麗に残って、全てのお骨を骨壷に拾い納めました。
そんな記憶がふっと蘇りました。
新しい墓石に、1番に娘の納骨。
正確には、ひいおばあちゃんと一緒に。
寂しくないよね。
冷たいはずのお墓が、大切な身内が入ると思うと、不思議と暖かく感じました。
