嫁いでいきました(*^^*)
涙は流さないと決めてたから
泣かなかった。

でも。
やっぱり寂しいよ(T . T)
もと、また一人優子の娘が巣立って行きました。
お盆3日目ですね。
どこにいますか?
優子のところには…
きてくれてないようなそんな気がします。

この3年…
早いとは思いません。
すすまなきゃとして、うごけない一年がありました。
泣いて泣いて過ごした一年がありました。
見るもの、触れるもの…
貴方を探した一年がありました。

貴方をいなかったことにしようとした時間もありました。
そんなこと無理だとわかる時間の中で…

そして、何故?と思う時間が幾度も波のように襲ってきました。
その度に、波に飲まれそうになりました。

死んでいった貴方の気持ちが知りたい時間があります。

優子はそれでも進んでいこうと思ってます。
貴方が止めた時間を…
私は刻んでいく。そう決めるまでに長い時間を要しました。

貴方のお母さんは、こんな私の話を聞いてくださいます。
頑張ってるね。無理しないでねと…おっしゃってくださいます。

お母様の辛い気持ちとは比べ物にならないことはよくわかってますが、
貴方のことを知っていただけたらと思うんです。

決してご家族が嫌いで天を選んだのではないのだと信じてます。

わたしがそばにいられない時間が続いたから…
わたしが離れようとしたから…

貴方の心の闇に気がついていたのに、
大阪に帰るようにいうたから。

だから、居場所をなくしたのよね。ごめんね。

でも生きていくべきだったんだよ。打開策を何度も話し合ったはず。
なのに(T . T)

そんな言葉を思い浮かべては
涙する時間もありました。

優子はそれでも、
生きていきます。
貴方が止めた時間を。

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