今日は午後から実家に。
その前に、年始挨拶にいつものように元職場にたちよって。
子供達の成長をつたえ、上司と話をして。
そして、実家に。
父は孫三人が揃うことがめったにないからいい笑顔です。

優子はテキパキとお手伝いをしながら、それでも実家だから、ホッとできました

もとは?みんながきてくださってるかな?賑やかなそれでも日をすごしてますか

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そんな本にであいました。
もとが愛してくれた優子はこの世で一人。もとの一部なんだって。
だから大切にしなきゃだめなんだって。

凄く救われた。心に想ってることをすべて答えにしてくださってるような本です。
優子が前に進むこと。それが貴方を心配させないこと。

いろんな不思議な現象は、それを伝えるものなのかもしれません。

優子はがんばらないと。
お母様にも約束した。前に進むと。

明日この本を探してみようとおもいます。
私の聖書になるかもしれない。
もと、眠れないの。
それでも、夜はいずれ明ける。
だから、苦しい時はねむるようにって眠りの世界に少し体をゆだねなさいってかいてあったよ。
もとを想ってる。泣いてしまったけど。
あなたは心にいるから。
少しずつ、あなたと歩いて行こうとおもいます。愛してる。そう伝えたい。

おやすみなさい。
いきたくない。
…>_<…
今年も今日が憂鬱な優子。
美里が心配して、家にいてくれてる感じかな。
なんもいわんけど…>_<…
いかんとあかんよな。やっぱり。
んでも、絶対に発作が出る…>_<…
いきたくない。あそこにはいきたくない。もとがいれば、きっと助け出してくれる。…>_<…
でも…>_<…
がんばれ、優子 。そういうやろな。きっと。でもな。あそこの家の人たちは、なんもわかっとらん。
自分たちのことは、棚にあげて、人を罵る。虐める。責め回る。
そんな、人たちの集まりにはいきとうない。自分たちをまもることばっかや。
いきたくない。