とある日のよく眠ったPM時閉めたままのカーテンからでもわかる
少し濃いめに染めた黄金色の嘘一つ無い真っ直ぐな空
久しぶりに近所をフラっと何も持たず出かけたブラっと駐車場では補助無しチャリ
何度もこける少年を心配そうに黙ってみてる一つの影
前にもこんな光景はどっかでみた背伸びしても届かない背たけ
昔俺も触れたことがあった夕日が二つ照らして影は
あっという間にスレ変わった。
タバコの煙が似合う背中に
春にでも会いに
あなたにあなたに話したい伝えたいことがある
あなたにあなたに会わせた大事な人がいる
いっちょ前に好きな人ができました。それはそれは素敵な綺麗な花あなたがきっと気にいるから

思いだせば懐かしいめくれた分だけ暖かくなるわときのままで
夏になれば海山川 冬になれば作るデカイカマクラ
また行こうね二人の秘密にしていた よく釣れたあのポイントの釣り場へ
今度は俺の運転で帰ったら二人で語って飲もうね。
あなたが俺にしてくれたことそれもあなたから学んだもの
あなたと過ごした春夏秋冬一つ一つが思い出が宝物
春になって大人になってお互い口かずも徐々に減って
タバコの匂いに慣れた頃にありがとうって言えた

あなたにあなたに届けたい見せたい幸せがある
あなたにあなたに抱かせたい宝物がある
桜が咲く前に産まれました。
それはそれは元気な男の子が
まだ3090gの小さな天使

当たり前のように愛してくれたようにあなたが俺にしてくれたみたいに
願いこの子に注いだ愛やがてそれは芽となりデカク咲け
あの時に渡せなかった想いは離れた空に今届きますか。
照れずにちゃんといえてたらなー

あなたにあなたに話したい伝えたいことがある
あなたにあなたに会わせたい大事な人がいる
いっちょ前に好きな人ができました
それはそれは素敵な綺麗な花あなたもきっと気にいるこの花

http://youtu.be/c6ISqCVKq2Q
優子の気持ちがわかるのは、基寛だけやね。
ありがとっ、
やっぱりそばにいてくれてると、
確信しました。今ね。
ありがとう。もと。
だいすきやよ。

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優子はね。もとが大好きです。
優子を大切にしてくれて、優子のことを一番に考えてくれて。
どんなにね。あなたのことを愛していたのか、あなたがいなくなって戸惑う毎日でした。
わたしの素直な気持ちはずーと隠していたのに、あなたはそれをあけてしまいました。
好きも愛してるもいわなかった優子に
あなたはいつも確認してた。
俺は優子をあいしてる。
人がいるまえでもいえる。
いつか、母にだけはあってほしいと。

認められんよといわれるからって(^^;;いうてきたよね。
あなたは、それでもいいっていうて。

ゆうこにあったから、あなたは風になった?
みんなは、ちがうっていうてくれます。
優子ちゃんがいたから、もとくんは幸せだったんやでって。
ならば…そうおもってしまう。

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