やっともうすぐ一年やなぁー。
すっごく辛い一年やった。
あなたを愛してる人たちにも逢った。
あなたが生きていく上で尊敬してやまない人たちにも…

わたしになにができる?
もと?
これからどう生きて行けばいい?
それを考えて一年。
わたしはわたしの周りの笑顔にたすけられ、友人に助けられてきた。
そばで、なにもいわず一緒に時間を過ごしてくれる人もいた。
わたしはね。あなたを忘れることはない。
たった七年だったのかもしれないけど、あなたはわたしにとっては大切な人だから。
あなたを心に閉まっていきていこうとおもいます。

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進まない。
もと、わかる?
あなたとの時間はもう進まないんよ。
どんなに優子が年をとっても、あなたは若いままやね。

ほんとにどうしようか迷ってます。
少し落ち着いたとおもっていた優子の気持ちがまた…
何故になみだがでちゃうんやろね?
わたしの中でのあなたは、いつまでも、優しい。頭を撫で、柔らかいキスをしてくれて、わたしのことをだきしめてくれる。
きっと、もうこんな感じの恋はできんやろ?ゆうこにはね。するつもりもないけど。
優しい時間は戻らん。どんなに泣いても叫んでも…
あなたの心が遠くなってくのをかんじています。

それでも、あなたと生きて行こうとおもってる。
じつはね。友人に魔除けのおまもりがわたしには必要やっていわれました。
それは、きっと邪念っていうものが優子にあるんやろね。
それは、過去のことやったり、未来への不安やったり。

そんなことをずーとかんがえているわけにはいかんやろ。
復路の人生。
もとに出会わせてくれたのも、必然なら、ゆうこが生きていく人生も必然なんでしょう。
弱音は吐かん。前に前にすすむことをかんがえようとおもってます。
あなたはもどらんからね。

さて、お戻りになったようなので、今日はこの辺で。
またくるから。愛してるのはもとだけだからね

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もと、こんばんわ。
眠れない夜を過ごしています。
もうすぐ初盆だね。
かえってくるね。もと。
だけど。
わたしのところにはかえってきてはくれんやろなぁー。
そんな気がする
大阪にいくのを迷ってます。
やめようかな(T_T)

あなたに会いたい気持ちと、
あなたに会いたくない気持ちが
あるの。
それは、あなたが死んだあの日が
わたしを嫌いになった日なんじゃないかとおもうから。
たすけてあげられんかった。
そんな気持ちもある。

あなたにあいにいくということは、
またご家族に迷惑になる…
そんな気もする。
そっと、そばから祈りだけでも、そうもおもってみたりして。
どうしようかな

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