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〜芸能ニュース配信中~~

 放送中のドラマ『家族狩り』(TBS系)で“ヤンママ”を演じている元AKB48の篠田麻里子。本格的な連ドラ出演は初めてとあって周囲の期待も大きかったが、どうも現場では空回りしているようだ。



「まったく演技の勉強をしていないので、演技力ゼロ。同じ元AKBでも前田敦子なんかは知り合いの紹介で小さな公演の舞台を鑑賞するなど努力しているが、篠田の場合、周囲がイエスマンだらけで、誰も厳しいことが言えないので、演技力が向上するはずがない。制作サイドもそこまで厳しく言わない」(TBS関係者)

 篠田といえば、AKB時代から167センチの長身を生かし、モデル路線でソロ活動していたが、歌もダンスも芝居も十人並み。所属事務所が藤原紀香と同じ大手の系列だけあって仕事には困らないが、活動の方針も先輩の路線を踏襲するようだ。

「AKB総選挙前日の6月6日に、篠田は都内で開かれた、全国の刑務所の受刑者が作った家具や食品などを展示・即売する『第56回全国矯正展』のテープカットに出席した。関係者の間では知られた話だが、これまで『矯正展』は事務所の先輩である紀香が毎年招かれていたもの。紀香といえば、女優としての代表作がなく、チャリティー活動にも積極的に関わるなど“文化人路線”を目指している。事務所は、篠田を紀香の後釜に据えようとしているようだ」(芸能デスク)

 AKB時代は上層部もメロメロにしたといわれる持ち前の美貌と世渡りで、芸能界を生き残っていくことができるだろうか。


http://news.livedoor.com/article/detail/9043852/

現在発売中の「週刊プレイボーイ」(集英社)に登場している元SDN48の芹那。上半身裸の状態で川の中からこちらに大人っぽい表情を向け、お尻の割れ目がうっすらと見えているというセクシーなショットで表紙を飾っている。



また、「REBORN」と題された全7ページのグラビアでは、下半身だけ白の水着を着用し、バストは腕で隠した手ブラショットも披露している芹那。廃墟のような場所で、ノーブラと思しき赤いドレス姿で佇む写真や、ほぼ全裸でこちらに振り向きざまに視線を向け、お尻の半分がはっきりと見える半ケツショットなどが掲載されている。

 このセミヌードを受けて、ネット上では「完脱ぎも時間の問題だな」「いよいよ感がハンパない」という声が上がっている。また、芹那といえば昨年、しゃがみ込んだ際にジーンズがずれ、Tバックと尻が丸出しになっている姿を「フライデー」(講談社)に撮られたことがある。そのため「あの衝撃が懐かしい」と当時の記事を思い出す人も少なくないようだ。

「昨年、複数人の芸人から口説かれていることを公言するなど“芸能界一モテる女”としてブレイクした芹那ですが、一時は『芹那が消えた理由』というスパムが出回るほど、露出が激減していました。『消えた』『飽きられた』ともっぱらのウワサだったところにこのセミヌードですから、一部では『ついに追い詰められた?』との声も上がっています。ただ、手ブラもTバックもすでに他の撮影で行われており、もともと露出度は高かったですからね。まぁ、今回は今までにない大人っぽい表情を見せており、来年30歳になるだけに新たな魅力を開拓したかったのかもしれません。もともと、ルックスには定評がありますし、このグラビアではスタイルのよさも一目瞭然ですから、セクシー路線での商品価値はまだあるでしょう」(芸能ライター)

 今回、約1年ぶりのグラビア撮影でオール台湾ロケを敢行したという芹那は、同誌の中でインタビューにも登場。グラビア撮影のために一週間前から禁酒したといい、「芹那史上、最も仕上がった状態のお尻を撮影してもらえました!」と自信を見せている。また、現場の廃材や枯れ木を自分で片付けたという“嘘エピソード”も披露するノリの良さも見せている。

 年齢的なものもあり、一時はグラビア引退も考えたというが、今回の撮影で「本当に大好きな仕事だ!」と再確認できたという芹那。芸能界に入ってからは「このコンセプトなら、こんな衣装がいいな」とずっとグラビアのことを考えてきたといい、「これからも、いろいろと挑戦してみたい」とグラビアの仕事に意欲を見せている。ただ、「グラビアで限界セクシーな写真を見せとけば、バラエティ番組で共演した方々の間でも評判になるじゃないですか」と、相変わらずしたたかな一面も見せている。

 また、芹那は30歳を迎えるにあたって「仕事のスキルだったり友人だったり、自分のプラスになることを増やしていきたい」と語っている。その一方、以前バラエティ番組で「友達がいない」とぼっち発言をしているだけに、「友達増えすぎるとバラエティ番組でイジってもらえなくなりそう」と、独特の計算もあるようだ。

「現在、レギュラーは情報番組『PON!』(日本テレビ系)ぐらいしかないため、バラエティでの露出増加を狙っているようですね。しかし、芹那が失速している間にアイドリング!!!の菊地亜美やモデルの中村アンが台頭し、セクシー路線もいける元ホステスの神室舞衣なども多くのバラエティに出演しています。南海キャンディーズ・山里亮太がラジオ番組で『芹那は苦手』と言ったり、アンガールズ・田中卓志が『芹那はバカ』と発言するなど、業界内でも一部からは反発が生まれてしまっただけに、おいそれと第一線に返り咲けるかどうかはわかりませんが…」(同前)

 いっそのこと、以前に「旬は過ぎた」とバッサリ切り捨てられたことのある中村アンと公開グラビアバトルでもすれば話題になりそうだが…。


http://news.livedoor.com/article/detail/9019492/

きゃりーぱみゅぱみゅ(21)がTwitter上で公開した「裸眼」写真がネット上で話題になっている。賛否両論の意見が寄せられていたが、すぐに削除されてしまったため、さらなる物議を醸しているようだ。



近年は黒目を大きくする効果がある「カラーコンタクト」を愛用している女性が増加し、きゃりーも例に漏れず常用している。昨年9月に放送されたバラエティでは、きゃりーがカラコンの効果を力説する一幕があり、さらには「裸眼を見せる時は死ぬ時です!」とまで言い切ったこともあった。

 だが今月1日、きゃりーは「目が痛すぎて裸眼」とツイートし、カラコンを外した片目の写真をアップした。つけまつげは装着しているものの、テレビ番組で彼女が裸眼になる可能性は皆無に等しいといえるだけに、かなり貴重なお宝ショットといえるだろう。だが「目が痛すぎて」というのは心配なところ。彼女にとって大事なカラコンを付けていられないほどの状態になってしまったのだろうか。

「きゃりーさんはデビュー後から次第にカラコンのサイズが大きくなっているようですが、14mm以上のサイズは目の負担が大きくなり、角膜を傷付けるリスクが増大します。将来的に視力障害の残る後遺症につながったり、失明の可能性もある角膜潰瘍などの重症になることもある。『デカ目』傾向が強まっていることもあり、量販店やドラッグストアで売っている一般的な商品は大きいサイズばかりになっていますが、被害を防ぐためには手間と費用を掛けても自分の眼球に合ったカラコンを選ぶことが重要です。しかし、最近の女性は目を大きく見せることだけに固執し、健康リスクをないがしろにしてしまう。慣れてくると手入れも不十分になりやすく、カラコンのトラブルは増加する一方になっています」(美容ライター)

 この写真に対し、ファンからは「目を大切にしてください!」「カラコンなくても十分カワイイ!」「裸眼の方が優しい目つきでいい」「カラコンの付け過ぎはよくないよ」といったコメントが寄せられた。その一方で彼女の“変貌”に衝撃を受けたフォロワーも多かったらしく、以下のような意見も数多くあがっている。

「きゃりーちゃん、カラコンがないと違和感が…」
「一気に一般人にww」
「つけまも取ったら、どれだけ目が小さくなるんだろう」
「きゃりーの場合はカラコン込みできゃりーなんだな」
「いつも黒目が大きいから余計に小さく見える」

 こうした反応を嫌がったのか、きゃりーは当該の写真を速攻で削除。その後は特に写真について言及していないが、2日後に衣装バッチリで自身の写真をアップした際はカラコン装着前だったのか目の部分を手のひらで隠しており、件の写真の反応を気にしていることをうかがわせた。

 裸眼の写真をアップしたのは、カラコンなしでも気軽に写真を撮ってアップしたいという狙いがあったのかもしれない。だが、こうなってしまうとカラコンなしではプライベート写真すら公開できない状態に逆戻りしてしまったといえるだろう。

 女の子の「カワイイ」を作る苦労や情熱は理解できるが、目はかけがえのない器官であるだけに取り返しのつかない健康被害があってからでは遅い。できるだけカラコンを使わないようにしたり、自分に合ったサイズを選ぶなりして目を大事にしてほしいものだ。



http://news.livedoor.com/article/detail/9017706/