♥あんずの芸能エンタメちゃんねる♥ -38ページ目

♥あんずの芸能エンタメちゃんねる♥

〜芸能ニュース配信中~~

女優アンジェリーナ・ジョリーが女優業から引退する意向を示した。Mirror Onlineが報じた。



アンジェリーナは現地時間9日、主演映画『マレフィセント』のイベントに共演のエル・ファニングと出席。そこでアンジーは「わたしは今後、監督業に専念したいと思っています。そのために女優業を引退することにしました」と発言した。

 「わたしは演技が好きです。でも、わたしは監督として、ヘアメイクやメイクなしのジーンズ姿で撮影現場に行く方が“家族”の一員になれた気がして、好きなのです」とアンジェリーナ。女優としてはあと1、2本の映画に出演する予定だと明かしており、その後、監督に専念するものとみられる。

 アンジェリーナのパートナーである俳優のブラッド・ピットも、当時47歳だった2011年に「50歳になったら俳優を引退する」と発言。昨年12月に50歳を迎えた後もブラッドは俳優として活動しているため、ブラッドよりも先にアンジェリーナが俳優業から退くことになる可能性も出てきた。

 現在38歳のアンジェリーナは1990年代前半に女優デビュー。1999年の映画『17歳のカルテ』の演技でアカデミー賞助演女優賞を獲得し、以後はハリウッドのトップスターとして多くの作品に出演している。2011年には『最愛の大地』で監督としてデビュー。先日には2005年の『Mr.&Mrs. スミス』以来、約10年ぶりにブラッドと新作映画で共演するかもしれないと報じられ、大きな話題になった。父親はアカデミー賞俳優ジョン・ヴォイド。



http://news.livedoor.com/article/detail/8817861/

2012年にダルビッシュ有と離婚後、批判こそ多いものの“ママタレ”として確固たる地位を築いた紗栄子だが、ここへきてよからぬウワサが芸能関係者の間に流れているという。なんでも、最近できたという新しい彼氏と、夜な夜な夜遊びを繰り返し、周囲も心配を隠せずにいるというが――。



「最近になって、紗栄子ちゃんは頻繁に朝帰りをするようになったみたいです。相手はいつも決まっていて、業界人風の中年男性。バーやクラブに遊びに行くってだけじゃなく、その彼氏は紗栄子ちゃんが出演するイベントにもお忍びでやってきていて、周りのモデルたちも『あの2人、付き合ってるのかな?』なんてウワサになっていますよ」(読者モデル)

 離婚後も芸能活動には積極的で、昨年末に発売された写真集ではセミヌードも披露している紗栄子。二児の母とは思えないプロポーションが話題になったが、人知れずそのモチベーションは、恋愛に向かっていたようだ。前出のモデル女性が続ける。

「飲み仲間の間では有名なんですけど、紗栄子ちゃんはとにかくお酒好きで、しかも酔っぱらうと周りが見えなくなっちゃうタイプ。この間も『家に帰らなくて大丈夫?』『子どもは平気なの?』と心配されていたのに、『大丈夫~!』と、結局オールしてたとか。飲みの場が好きなのはわかるんですが、あまりにそういったことがあるので『これじゃ育児放棄じゃないか』と、関係者の間であまり良い見られ方はしていません。新しい彼氏にしても、ベタ惚れなのは紗栄子ちゃんの方みたいで、早くも周囲からはいろいろ心配されてますよ」

 また、別の芸能プロ関係者は、お相手の男性について「どうもキナ臭い人物のようです」と明かす。

「彼は音楽関係では知られた人物で、芸能界にも深い関わりを持っています。以前、ある事件に関わったとして逮捕されたことがあり、後に冤罪だったとわかったものの、当時は報道もされたことから、関係者の間では“要注意人物”としてマークされています」

 こうして、日本を代表するメジャーリーガーから、前科持ちの業界人へと“シフトチェンジ”しつつある紗栄子。恋の行方は当人次第だが、またもネット上で紗栄子バッシングの嵐が吹き荒れることになるかも?




http://news.livedoor.com/article/detail/8818134/

2008年からAKB48の6期生メンバーとして活動していた野中美郷が8日、自身のブログで今月いっぱいで芸能界を引退することを発表。その理由が、ファンの間で話題となっている。



野中は、「私はAKB48が大好きでオーディションを受けました。合格したとき、『夢って叶うんだ』って心から思いました」と加入当時を振り返った上で、「でもここ一年くらい、その夢がぼんやりとしたものになっていて正直、何がしたいかわからなくなっていました。こんな気持ちでみんなと同じステージにいていいのか凄く悩みました。たくさん悩んだ結果、AKB卒業と同時に芸能界引退を決意しました」と、引退理由を綴っている。

 野中といえば、劇場公演に通っていた、板野友美推しの元ファン。そのため、ネット上では「“AKB48に入ることが夢”ってメンバーは、その後ぼんやりするだろうね」「元ヲタのメンバーって、こういう子が多そう」という臆測のほか、「確かに、毎日劇場公演と握手会だけやってたら、やりたいことを見失いそう」「上層メンバー以外は、劇場と握手で酷使されてるだけだからな」「AKB48になれても、それ以上にはなれない」など、同情意見も目立つ。

「ファン上がりの野中さんの場合、芸能の仕事を生業にしようという意識が低かっただけかもしれませんが、最近AKB48グループでは、日々の活動の中で目的を見失い、ぼんやりとした日々を送るメンバーが増えているそうです。理由は多々ありますが、一つに地方グループができ、最近では乃木坂46まで引き入れるなど、グループの人数が増えすぎたことが挙げられる。女優やモデルを目指しているメンバーも多いですが、結局、個別の仕事が得られるのは、一部の人気メンバーのみ。劇場公演と握手会に明け暮れているうちに、我に返るメンバーも多い。また、卒業メンバーのほとんどが、芸能界の第一線で活躍できているとは言い難い。この現状に、夢を持てなくなってしまうメンバーも多いようです」(芸能関係者)

 今後、野中のほかにも、大島優子、佐藤亜美菜、菊池あやか、片山陽加と、卒業が続くAKB48。野中はブログで「個別握手会は9月23日まで出ます」と告知しており、これから4カ月以上にわたり、握手の仕事だけをこなす日々が続くようだ。



http://news.livedoor.com/article/detail/8816603/