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〜芸能ニュース配信中~~

Gカップの新人グラドル染谷有香(22)が“デカエロすぎる”とネット上で人気となっている。水着写真で見せたダイナミックボディーの評判が口コミで広がり、先日発売されたセカンドDVD「愛され躰~恋をするということ~」(シャイニングスター)は新人では異例のAmazonランキング1位に輝いた。



草の根からのブレークは現在大人気の“天使すぎるアイドル”橋本環奈(15)をも彷彿とさせる。


 染谷の最大の魅力はインパクト絶大の“デカエロボディー”だ。


 身長は173センチと高いが、モデルのようなスレンダー系ボディーではけしてなく、むしろムチムチで、とにかく肉付きがいい。バストもヒップも大ぶり(スリーサイズはB92・W60・H88)で、そのの迫力は「プレイボーイ」のカバーガールを務める欧米美女と比べてもなんら遜色はなく“アジアの壁”を越えたとの声も少なくない。

 わがまますぎるボディーは水着に収まり切らないこともしばしばだが、こうした油断した姿がエロティックにつながっていると高評価を得ている。関係者によればボディーと対照的に性格はかなり地味で「普段は親しみあるお姉さん」とのこと。宇宙に興味を持つ知的美女の人気はロケットのようにこのまま急上昇していきそうだ。



http://news.livedoor.com/article/detail/8891839/

現在、ゾンビアイドルとして活動しているタレントの小明(29)が、2日深夜に放送された『言いにくいことをハッキリ言うTV』(テレビ朝日系)に出演。自身のグラビアアイドルとしての活動経験から、「グラビアアイドルにはなってはいけない」という持論を披露した。



小明といえば、昨年末に放送された『有吉反省会』(日本テレビ系)でド底辺グラドルとして紹介され、その本格的なゾンビメイクと芸能界に何としてでもしがみつこうとしている必死さで一時期話題となった人物。そんな彼女が、深夜とはいえ地上波バラエティに登場し、グラドル界の裏側を暴露したのだった。

 小明曰く、グラドル同士のいがみ合いは日常茶飯事で、底意地の悪い女であれば、ファンを目の前にしながら、「彼氏にもらった指輪カワイイね」などと平気で言ってくるという。さらに小明は、大御所カメラマンのセクハラは当たり前と言い、「体験人数」や「初体験」の話などに加えて、「キスしたり、胸を触ったり」してくるのだと暴露。自らもそうした経験があるようで、「ユルユルの水着の股布を外された」ことがあると語っていた。

 そんな小明の証言に、番組に出演していたタレントたちも驚愕。「修羅場だね」などと感想をもらしていたが、グラドルの吉木りさ(26)が、セクハラを受けたとしても、その写真の出来ばえはどうだったのか小明に聞くと、「今までの中で1番良かった」とのこと。いくらセクハラをするとはいえ、やはり大御所カメラマンの腕は確かというわけだ。それを確認した吉木は、「それだったら私は触ってもらいます」「キレイな写真を撮ってもらえるんだったら、どうぞって」と、グラドルとしてのプライドを覗かせたのだった。

 一方の小明は、そんな吉木の言葉に、「それじゃハメ撮りと一緒じゃないですか」と反論していたが、グラドルとしてキレイな写真を撮ってもらいたい吉木の気持ちは多くの視聴者が理解できるもの。さすがに度が過ぎれば問題だろうが、大御所カメラマンの芸術性というのは、なかなか普通の人々には理解できないものだ。『テラスハウス』(フジテレビ系)でブレイクした筧美和子(20)も、『しゃべくり007』(日本テレビ系)の中で、写真家の篠山紀信(73)のことを「おばあちゃんみたい」と言い、彼の前では何をさらけ出しても平気だったと不思議な感覚に包まれたことを吐露していた。

 もちろん小明の言い分はもっともなこと。いくらカメラマンだからといって、セクハラをしていいわけではない。とはいえ、そこまでの覚悟がなければ、なかなか売れないのが芸能界という世界ともいえる。だが、小明に、そのグラドルとしての覚悟はなかったかもしれないが、番組終了後に投稿された彼女のブログで、「言いにくいことをハッキリ言うテレビなのに、ハッキリ言ったら言ったでカット」されていたと明かしているように、ぶっちゃけた発言をする覚悟がある。「グラドルなんてやらないほうがいい」と断言する度胸は、ほかのタレントには見られないもの。確かに売れっ子グラドル吉木の覚悟とはまったく種類が違うが、それだけ小明には違った可能性があるということだろう。



http://news.livedoor.com/article/detail/8898117/

HKT48の元メンバーで料理タレントとして昨年再デビューした菅本裕子(20)の“風俗嬢疑惑”が波紋を広げ続けている。ピンサロ勤務疑惑が飛び出たかと思いきや、元カレを名乗る人物の暴露によってセクキャバ(お触りアリのキャバクラ)でも働いていた疑いが噴出し、ファンを困惑させている。



菅本は2年ほど前にも、池袋のピンサロで働いているというウワサが流れたことがあった。それが先月28日に巨大掲示板を中心に再燃。ピンサロ「G」に榎本ゆずという源氏名で所属していた女性とそっくりだといい、その女性は昨年9月から今年1月にかけて働いていたという。客が隠し撮りしたという榎本の画像は、確かに菅本とウリ二つ。また、菅本のグラビア写真と榎本のプロフィール写真を比較するとお腹のアザの位置や耳の形が激似であることが判明し、二人の筆跡も酷似していた。さらに、菅本がセミロングからボブにヘアスタイルを変えたのと同時期に榎本も同じ髪型になっている。

 超人気嬢だったらしく、同店の利用者が書き込んでいるスレッドでは「榎本のドリルアナル舐めは凄まじい」「ゴックンしてくれた」「超美乳で上目遣いにディープスロートしてくれる」といった感想が書き込まれている。さらに「円盤(嬢に直接金銭を渡して本番行為すること)交渉したけど50kは出せなかった(笑)」と、5万円で本番OKであることを示唆する書き込みまであった。

 これらの疑惑に対し、菅本は自身のTwitterで「色々と噂が飛び交っているようですね。私も見ました。凄く悲しい」「ネットは怖いです。芸能界もう怖い。ちょっと休みたい」と恐怖を吐露。「事務所の方に相談して対応を考えてくれています」などとも書き込んでいるが、なぜか直接的にデマだとは否定はしておらず、ファンを心配させている。

 そんな中、Twitterに菅本の元カレを名乗る人物が出現。その人物は菅本が騒動が再燃した先月28日まで東京・千歳烏山の「D」というセクキャバに「ゆう」として所属していたとツイート。さらに、菅本とLINEのビデオ通話をしている時のものだという画像をアップした。画像は上半身裸に見えるものと服を着ているものの二枚あり、こちらも顔は激似。自称元カレによると「菅本が勝手に脱いだ」という。他人の空似の可能性もあるが、背景に写っている花柄の枕カバーが以前に菅本がSNSで公開した自身のカバーと酷似しており、服も過去に菅本が着用していたものと非常に似ている。

 自称元カレは、暴露の真意を尋ねるネットユーザーの質問に答える形で「(菅本は)ファンや男をゴミだと思ってるんで、痛い目見た方がいいかなって」「彼氏は俺の時で5人目だった」「経験人数は10人から数えてないって言ってた」「たぶんクラミジアもってるってのもガチ」などと衝撃的な発言を連発。その後「菅本以外も巻き込んでしまった」という理由でアカウントを削除している。

 自称元カレの暴露にあった「イチャキャバ勤務疑惑」についても早々に検証が行われ、こちらもネット上で疑いが強まっている。ネット上の検証により、イチャキャバのホームページにあった「ゆう」のプロフィール画像から、二人の二の腕の同じ位置にホクロがあることが判明。さらに決定的といわれているのが「ゆう」が上半身裸で手ブラをしている写真。「ゆう」のネイルと菅本が同時期にアップしていた自身のネイルのデザインが一致しているというのだ。ネット上では、もはや「疑惑じゃなくて真実」と断定する者すらいる。

 これだけでなく、菅本が5万人以上いるTwitterのフォロワーの中から謎の人物をフォローしていたことも話題に。過去に「榎本ゆず」を指名したことがある人物ではないかと推測されており、それをネットユーザーから指摘されたのか、菅本は先月30日に「なんか最近勝手にフォローしてる、、どうしてかな?ケータイ壊れたのかな、、」とツイート。それを最後にTwitterの更新は止まっている。

 この数時間前に菅本は「敵に負けてたまるか!!笑ってやる!!!LINE消して携帯の電源消して、ネット見なけりゃ傷つく事も無いし!!」と書き込んでいたが、ネットを見ないと宣言しながらも再び書き込まなければいけないほど重要なツイートだったのだろうか。

 当然、これらはあくまで疑惑の段階。とはいえ、あまりにも騒動が大きくなっているだけに本人がハッキリ否定するなり早急に手を打たなければ彼女のタレント生命にかかわる。菅本といえば2011年からHKT48の1期生として活動し、グループトップの人気を誇っていたが、その翌年に男性ファンとのお泊り疑惑や飲酒・喫煙疑惑が噴出。疑惑の対象になった他のメンバーとともにグループを離れている。この時も匿名掲示板に書き込まれた情報が騒動の発端になっており、身内しか知り得ない情報があったため、関係者のリークではないかと騒がれた。

「今回の風俗嬢疑惑が事実かどうかは別にしても、菅本を快く思っていない業界関係者がいることは間違いなく、そういった勢力による攻撃とも考えられる。単独か複数かは分かりませんが、菅本が書いた『敵』とは、まさしくそのことでしょう。もし疑惑が事実だとすれば、タレントで実家も決して経済的に困っていないはずの菅本が、身バレする危険を侵してまで風俗嬢として働かなければならなかった理由が最大の謎。アイドル活動をしながらキャバや風俗で働く女性タレントは少なくありませんが、菅本ほどの知名度があるとリスクが大きすぎる。高級店ならまだしも、庶民価格の店を選んでいるのも不思議ですね」(芸能関係者)

 このままでは料理タレントとしての活動にも支障をきたしそうな気配。どのような形で騒動が決着するのか、彼女の今後の動向に注目したい。



http://news.livedoor.com/article/detail/8898919/