クリスマス君という存在があるのなら、僕は今日未だ名前も声も知らない君への想いを込めて御祝いのケーキを作り、手作りのキャンドルを灯し、豪華なご馳走を作り歌おう。いつのひか、君と二人で楽しめる日が来ると歌おう。メリークリスマス。おやすみ。