☆母の日に☆
娘が母の日のプレゼントを持って来ました。
あまり義弟の事は話してきませんでしたが墓の名義
等諸々のことを少し話しましたが全く相手にしてくれ
ませんでした。
娘は私の夫が自分の権利を侵害された時に争い事
の矢面に立つのを逃避してきた結果なのだから今更
でしょ。
言われてしまいました、私も確かに相続人ではないし
それだけのエネルギーも持ち合わせていませんでした
から。
娘いわく、私の勘ぐり過ぎだと。
義弟も昔は若かったのだから若気の至りで「何時でも
追い出せる。」何てとんでもないことを言ったのじゃない
の、と。
相続で逆転して夫より持ち分が多くなったくらいで口走
ることかネ~。
義母が亡くなって歯止めがなくなり本心が出た。
としか思えなかった私は必死に今まで家業を守ってきた。
娘の言う通りかも知れないが?最悪の事態を想定して次の
ステップへ向かおう、私に何ができるか分からないけれど。