ラグビーワールドカップが終わり、10日ほど経った。
そして日本での開催は大成功に終わったようですね!!

私はニュージーランドで観ていたので、
臨場感を体感できなかったけど、
日本からの中継をいつも楽しみにしていた。

ニュースレポーターが、
新宿西口の繁華街から中継したときは、あ~ここ行ったなぁ、とか、

大分の別府からは、私の住むロトルアと姉妹都市ドキドキ
なんていちいち反応していた・笑。


日本代表・ブレーブブロッサムがベスト8に入ったときに、
ニュージー人の知り合いが、
決勝は日本とNZがいいな!と言ってました。

ニュージーでも日本を応援していた人は多かったと思うビックリマーク

強豪アイルランドなどをなぎ倒してのベスト8。
日本の本当の強さを世界に知らしめた素晴らしい成績音譜


世界王者NZのオールブラックスと言えば、
準決勝でイギリスに負けた・・・。

これをワーホリさんたちとTVで観たのだけど、
選手たちはNZに帰ってこれないぞ、って思っちゃった、本気でガーン

負け方が、自滅だったからなおヒドイ。

彼らの帰国報道はほんのちょっぴりで、
触れないでください的だったなぁ~。

でも今後の課題ができたし、
すぐ立ち直るのがニュージー流ニコニコ


日本ではラグビー熱が、今回は持続中らしく(前大会では短期で終了)、
マジで期待したい。

これをきっかけに、このスポーツが発展し、
ラグビーが国技のニュージーランドにも、
もっと興味を持ってもらえると思うので星


W杯開催中にわが家でホームステイしていたワーホリさんたち☆

日本の大健闘にやっほーい音譜

左の彼はラガーマン!
だから?ニュージーに来たとかドキドキ

場所・ロトルアのタラウェラ湖
タウンから車で30分ほどの、幻のカヌー伝説がある湖。
キレイでしょはてなマーク

ニュージー男子に聞いた、ラグビーインタビュー!

NZのラグビー人気度などを話してもらいました。
キウイ英語も聞けるのでぜひ観てね☆


クローバーお金をかけずにワーホリしたい人なら
このサイトを参考に!

有料ワーホリサポートですが、語学学校は不要&仕事サポートが付いています

メールやLINEで質問にお答え中。
電話番号や住所は不要なのでお気軽にお問い合わせを!

ニュージーランドへの渡航者数をご存知だろうか?

 

以前NZで行われた調査では、
日本からはなんと年間約7万人


うち留学で来ているのは約1万人とのこと。
7人にひとりが留学生という計算星

 

この数字は、私は結構大きいと思う。

だって人口500万人程度で
日本より少し小さいこの国が、
日本だけで7万人も受け入れているのだ。

加えれば、中国などの大国からも、
多くの人がどっと押し寄せているのだから~ガーン


NZには、語学学校から始まり、
公立・私立の専門学校や、
大学などたくさんの教育機関がある。


この総合的な費用は、英語が学べる英語圏の中では、
比較的安い方に位置づけられている。
北半球はどうしても高くなるからねぇ・・・汗


他には、コースがたくさんある、ということで、
NZは注目されている!

人気なものとしては、バリスタなのどのホスピタリティー、
同じ部類だけどクッキング、そしてIT系、
看護系など、とにかく仕事に関するコースが多いウインク

しかし若者だと、英語を学ぶ方が主流になると思う。
1、2週間~数ヶ月、なんていう単位で来るのだ。
学校の休みを利用して!!


たまに、留学からワーキングホリデーに切り替える人もいる。

ワーホリできる期間の決定は、イミグレに委ねられている。
切り替えた場合、丸1年はできないようだけど、

こういう滞在方法もあるのだ星


自然を満喫し、ゆっくりした時間を過ごすことも、
NZで体験してほしい!


こんな環境に身を置くと、疲れた身体をほぐせるし、
リラックスできると思いますよ音譜


ワーホリさんがお寿司を買ってきてくれました~ ビックリマーク

NZでは巻き寿司は多く、それも太いサーモンなどが入ってる!
鳥かつ巻き、なんてのもおいしいよん ドキドキ

 

うちの近くの有名ビーチです!

ビーチリゾートなのに敷居は低め。

ふら~っとよって、海でバシャバシャ、ができちゃいますラブ

 

ニュージーワーホリでキウイジョブしませんか!?

まだ間に合うので、興味があれば、

ここからご相談くださいね!

(渡航前、語学学校に行かない、弊社のサポートを受ける方が条件です)

 

ワーホリとは、海外で仕事ができるホリデー制度。

生活費や旅費を賄うための仕事なので、
アルバイトの分類だけど、できるのとできないのでは、
生活が大きく変わってくるビックリマーク


先月10月に受け入れたワーホリさんの中に、
男性たちが居たのだけど、
女子とは違うなぁと感じたことが、仕事に対する考え方。

彼らの場合、
仕事をしていないと落ち着かないはてなマークらしい。

女性ワーホリさんに聞くと、
仕事もしたいけど、生活や旅を楽しみたい、
ゆっくりのんびりしたい、とほぼ必ず言う。

仕事対のんびりは半々くらい。

でも男性たちは、
仕事が80%くらいかな~。


で、そんな男性のひとり、ワーホリYさんは、
ニュージーランドに到着後、数日以内に、
オークランドの仕事をアプライした照れ

この情報は、9月に渡航したワーホリMさんが、自分の職場で求人している!
と教えてくれたので、Yさん(や他の人)に伝えたら、
彼がやる気を見せた、というのが経緯。

そして、私がご提供しているホームステイ中に、
求職先から連絡が来て、〇日にインタビューします、
と良い感触!!


結局彼は、ホームステイ終了後、
その足でオークランドへバスで直行。

やる気があるし、英語は会話して頑張る!!
というチャレンジ精神のおかげで、採用となり、
渡航2週間以内に働き始めたのでした~音譜音譜

Yさん頑張ってくださーい。
でも仕事以外のことも楽しんでね☆


こちらはワーホリタクさん!
初めてのニュージー、とても気に入ったようですウインク

ロトルアではチューリップがキレイに咲いているし、

自然が多いので、都会っ子のタクさんには感動モノらしいです! 

 

そして彼は、ワーホリインタビューに答えてくれました。

もうホームステイからは旅立ってしまったのだけど、
今後もいろいろご報告してくれるようなので、
ブログやYouTubeでアップしたいと思いますニコニコ

クローバーワーホリサポートウェブ
クローバーこんなホームステイもやってます!

ご相談はお気軽に☆

 

最近ワーホリさんたちが渡航され、わが家は大賑わい!

賑やかで楽しいだけじゃなく、
彼ら&彼女たちのビックリ共通点が、
英語ができることだったビックリマーク

一般には中3レベルくらいだけど、
今回の5人のワーホリさんたちはそれ以上のハイレベル。
とっても珍しいドキドキ


ワーホリさんの内訳は、女性3人、男性ふたり。
そして女性はこんな感じの方たち↓

ダイヤオレンジ某有名大学の学生のNさんは、一人旅好き&好奇心旺盛。
大学生ももっと海外へ!が持論。わたし賛同

ダイヤオレンジ英語圏に行ったことがないのに英語ペラペラのSさん。
昔から英語が好きだったらしい。
私とは正反対だ!!

ダイヤオレンジ珍しい、東北近辺出身のMさん。
カナダワーホリ経験者!読書家で勤勉。
カナダワーホリでも語学学校に行かず英語を独学。彼女もペラペラ。


男性たち↓

ダイヤオレンジ関東出身で海苔屋のTさん。
職場に来るお客さんの外国人比率が高かった。
だから英語は日ごろ使っていたみたい。
ニュージーランドで仕事を頑張りたいとビックリマーク

ダイヤオレンジ九州男児のラガーマンYさん。
ラグビーならニュージーだもんねウインク
彼も仕事をしたいって。そして、海外生活にウキウキしているタイプ。


こんなワーホリさんたちだけど、
わが家のホームステイを選ぶってことは、
海外生活が不安だから。

英語も、かもだが、それ以上なんです生活や仕事って。


今日は川の温泉に行っている彼ら。

仕事が決まりそうな人がいるし、
これからのワーホリ生活が楽しみだね照れ

有意義なワーホリ生活を~!!


みんなでロトルアにあるブルーレイクへ!

この湖の周囲をハイキングする前にパチリラブ

近くにあるオカレカ湖にも行ってきました音譜

Tさんの天然っぷりに、静かな湖が爆笑の渦に・・・笑笑。


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語学学校は行かなくてもワーホリは成功しますよ。
サポート資料をメールに添付できるので、ご請求をウインク

 

結婚後に親と同居って、日本ではあるはなし。
特に長男と結婚すると、そちらの実家に入り生活が始まる。

でもニュージーランドでは、
私が知る限り、親と同居はほとんどない。


親子と言えども、性格や習慣、好みが違うので、
別に住んだ方が良いという考え、ほとんどが。

しかーし、同居する、人もいるびっくり

その場合は、引越しで一時期、ということが多い。
でもよく考えてみて思い当たるのが、親の介護、だ。

例えば独身の娘や息子が一緒に住み、
親の面倒を見ている、ということを何度か聞いた。

ニュージーランドでは珍しいけど、あることみたい。


あとは、子連れで親の家に住んでいる人にも会った。

 

家が広く、そこで一緒に生活した方が、
いろいろ折半できるから良いという理由で!!

これは何だか日本風だね、と思ったわたし。
でもそれ以上にびっくりしたのが、夫の親戚。

彼らは隣国・オーストラリアに住んでいる。

 

そして、結婚している、していないに関わらず、
若いカップルは、両親の家に住むことが多いみたい。

特に都市部では。

シドニーに住む親戚たちのほとんどが、そんな感じだ。
男性が、相手の女性の両親と住むことも普通ウインク

シドニーは家賃や物価が高いので、そうしなければ、
生活費がかかっちゃうんだろうなぁ・・・。

 

とにかく、結婚前からマスオさんになる男性もいる。


というわけで、海外でも同居は意外に普通かも、

と思った発見でした!!


ニュージーランドで見かけるセミ!

ちっさー。

全長およそ3センチ。これだとなかなか見つけにくいニコニコ
更に、うるさく鳴きません!

 

現在わが家にホームステイ中のワーホリさんと行ってきました音譜

鳥の楽園のオカレカ湖@ロトルア。

 

今回のワーホリさんは面白い人が多くて、

楽しいハイキングになりました~星

 

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