楽しみにしていた冬季五輪が始まり
今朝男子シングル、団体戦SPにて
10人の選手の演技を
観戦することができました
でも全く心の底から楽しめるものではなかった
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2025年9月20日~21日: ピーターは北京で開催されたオリンピックの出場資格を「パーフューマー」と「オネギン」のプログラムで獲得した。ISUから音楽の伴奏まで、質問はなかった。
🙂️
2025年10月~2026年1月: フメニクは、サンクトペテルブルクでの現地大会の3週間前に行われた大会開始時に、これらのプログラムとの公演を開始した。
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2026年2月5日~6日: フメニク氏と彼のコーチたちは、「パーフューマー」の著作権に問題があることを知った。「デューン」の復活という選択肢があった。
2026年2月7日: ピーターとヴェロニカ・ディネコはミラノへ飛んだ。
* あなたはここにいます *
2月8日~2026年: グメニクは公式トレーニングに臨み、音楽活動に合わせてプログラムを実施する。
2月10日~2026年: 男性向けの短期プログラム。
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わたしは編み物が好きで
日常的に取り組んでいるのですが
長い歴史と無数の愛好者を持つこのジャンルにも
著作権やその周辺に注意しなければならないことが
時にはあります
わたしのように商業目的など微塵もない者でも
いや、だからこそむしろ
生み出す才能と苦労には敬意をはらう
それらは守られるべきものだと思う
だから
スケートのプログラムで使用するならば
しっかり許可を取ったうえで使わなければならないと
許可が取れなければ
使うわけにはいかないと
それはもう、絶対にそうなのだとは思う
ただ、ショースケーターならともかく
競技フィギュアスケーターは
基本的にアマチュアで
しかもそれぞれ団体に所属しているのだから
もう少しフォローがあってもいいのでは、と
今回のグメンニク以外のスケーターについても
思わないではいられないのです
動画、感謝してお借りいたしました
コメント欄にもグメンニクの健闘を祈る言葉がたくさんありますね
この方はアリ・ザカリアンと旧知の中で
アートオンアイスやソチ五輪で演奏したり
ソチのアデリナ・ソトニコワのEX曲を演じたりなさっている方だそうです
ウィキで調べました♪
衣装を全部持って現地入りしているそうなので
(あの素敵なギミックのついた衣装たちもでしょうね)
(でも、ハンカチや顔を砂から守るスカーフは見られないのでしょうね)
(世界はとても素敵なそれを見るチャンスを失った!)
どれを身に着けて演技するのかも楽しみにしています
なにしろグメンニクの衣装は美しいものばかりですからね!
ISUのバイオグラフィー
さっき見に行ったら
もう、しっかり書き換えられていた
男子シングルSPは
日本時間11日水曜日午前2時すぎくらいから
それまで、楽しみに
そして祈ってます
ほかの全てのスケーターに対しても、勿論。

