今日は歯磨き粉の話ではありませんが
あるプログラムの紹介です。

「神龍プログラム」

自分の願望や目標を明確にし
紙に書くことが成功する方法とはよく言われますが
実際にどれだけの人がその話を聞いて
実際に実行して、成功しているでしょうか?

わかっているけれどできない、
いや、そもそも自分の願望がなんのかが良くわからない。
いろいろなパターンがあると思いますが
このプログラムはそんな全ての悩みを吹っ飛ばしてくれる
情報を無料で公開してくれています。

たとえば・・・

・習慣化のスキル

・モチベーションに関係なく行100%行動する方法

・未来の記憶を作り、理想の人生を達成する方法

・究極のブレインダンプ

・世界最新の目標達成法


これだけでもすごいのですが
まだまだ続きます。

また、参加型のプログラムなので
周りとのつながり、一体感も生まれてくるプログラムになっています。

非常に価値のある内容となっているので
ぜひご覧ください!
お勧めです。


入っていたほうが良い成分の二つ目は
「アパタイト」です。


歯の表面はエナメル質で覆われています。
このエナメル質は少量のたんぱく質と
大量のハイドロキシアパタイトで出来ています。
またその下の象牙質も主成分はアパタイト。

 
アパタイトとの語源は
ギリシャ語の「欺く」「惑わす」に由来します。
それはアパタイトが様々な色や形で現れるため
他の鉱物と見間違えやすかったためと言われています。


エナメル質も象牙質も主成分は
アパタイトですので、
歯にとってとっても大事な成分が
このアパタイトだと言えます。


アパタイト同士は結合する性質があり、
唾液中のミネラルイオンに作用して
初期虫歯や、微々たる欠損の
再石灰化を促進すると言われています。


また糖質やタンパク質との吸着力があり
歯垢を効果的に除去する働きもあります。


「芸能人は歯が命」
というCMが話題になった歯磨き粉も
このアパタイトが使われている歯磨き粉。


研磨剤のように削って白くするマイナスの働きではなく
再石灰化を助けるプラスの働きで歯を白くする
ホワイトニング効果もあるのですね。


 

それではいよいよ歯磨き粉に入っていたほうが良い成分です。
1つ目はマスティック。
これはあまり馴染みの無い成分かもしれません。


マスティックとはギリシャのヒオス島にのみ自生する
ウルシ科の木の樹液です。


現地では5000年も前から
自然の植物療法として使われてきました。
マスティックを口の中で噛んでいると歯周病が予防でき、
歯も白くなり口臭も甘い香りに変えるということで
知られていたのです。


1998年に世界でも権威のある医学誌のひとつに、
マスティックの抗ピロリ菌作用が発表されてから
世界的な注目を浴びるようになりました。


一般的に抗菌作用があると言われている素材と
マスティックの抗ピロリ菌の強度を、
ピロリ菌の発育を阻止する作用で見ると、
マスティックの抗菌力が圧倒的で、
プロポリスや甘草エキスの6~10倍、
煎茶抽出物の32倍もの効力があったのです。


虫歯や歯周病の原因となる菌は
ピロリ菌と比較的近い細菌です。
また実際に古来から歯の健康維持に利用されてきたと言う事で
オーラルケアに対する研究が進みました。


すると実用的な濃度範囲において、
虫歯や歯周病の代表的な原因菌の発育をことごとく阻止し、
プラークの形成も抑えることが分かったのです。


また、このマスティックの凄いところは、
口の中の常在菌(善玉菌)については抗菌力が強く働かない為
口の中の抵抗力を低下させることがないのです。


現在、合成界面活性剤などの殺菌力の強い成分が
多くの歯磨き粉に多用され、
多くの人の口に毎日のように使われているのが現実です。


このような天然の成分で
悪玉菌にだけ強い抗菌作用を持つマスティックという成分は
まさに歯磨き粉にとても適した成分だと言えます。


入っていた方がよい成分の二つ目とは?