斉藤邸の上棟式⑤そして、気がつけば・・・ サンジカンハンの上棟式となりました 飲んだビールが10人で80本(350ml) 飲み過ぎでは・・・ 中締めは持木頭の【キヤリ】で 一本締めもビシッと決まり・・・ 上棟式は幕を閉じました 帰りは当然、飲まない人の運転で帰宅です。
斉藤邸の上棟式③そして・・・ いよいよ宴のはじまりとなりました お施主様も職人さん達も皆、笑顔笑顔 です。 賑やかな雰囲気に引き寄せられ、ご近所のりょう君とゆう君も 飛び入り参加でーす とってもお行儀のよい子供達
斉藤邸の上棟②上棟式のはじまりとしまして、まずは建物の四方と水廻り、 玄関などを塩・米・酒でお清めして回ります。 こんな風に 真っ青な空に【ヘグシ】(ぼんでんとも言います)がビシーっと そびえたっております
斉藤邸の上棟式日頃の行いのたまものでしょう(誰の)、 この上ない上棟日和になりました 朝から着々と上棟は進んでいきます 午後2時ごろには骨組みが組み上がりました 弊社の自慢の骨太構造です。 ご近所の方にも 「スゴイ骨組みだねー!これじゃあ地震が 来ても倒れないねー」 とのお言葉を頂きました。
semi3年前に新築お引き渡ししました鈴木邸に 「追加の手すりを取り付けたい。」 とのご依頼を頂き訪問してまいりました インターホンを押そうとすると・・・ いました ザ・夏の風物詩 semi 蝉(せみ) そーっと近づき、撮影成功
土台を敷きました上棟(柱や梁などを組む)前に基礎の上に土台という 部位の材料を敷きこみます 土台というのは家の木材の中で、最も地面に近く、最も 荷重がかかる、言わば最も重要な部位と言えます その重要な部位に弊社は最も湿気に強く、強度の高い ヒノキ材を使用します。 最終的には見えなくなってしまう部位ですが、家を 長持ちさせるにはこういう所に良い材料が必要なのです。 先行の足場も施工完了し、いよいよ上棟です
新善町の斉藤邸の配筋検査第三者機関による基礎の配筋検査です。 いつものように検査の立ち会いの行って参りました キレイに配筋が施工されております 床面は227mm間隔でシッカリ鉄筋が組まれます。 もちろん、無事に合格しました
地中埋設物撤去ある解体現場から出てきた地中埋設物の撤去を ようやく完了しました 地中埋設物とは・・・ 地面の中に埋まっている様々な物体 の事を言います。 ちなみに今回は、カナリ大きなコンクリートの塊が 出てきたのでこれを撤去するのに大変苦労しました ただいま、掘削中 地面の中は見えないところなので、何が埋まっているか 分からないのです・・・ コンクリートを砕いて少しづつ撤去しました