こんばんは。
今日は、全国的にあったかい日になりましたね。
あまりにも、日差しの温もりが優しくて、このまま春になるといいなと言う感じでした。
今日は、こよなくボケの花 (木瓜)を愛してた
実家の父の命日でした。
当時、よく育ててた 愛くるしい ボケの花 (木瓜)は、赤にピンク色に白色がありました。
祖母も好きだったことから、父は一生懸命に我が子を育てるかのように愛してました。
先日、雪の心配あり 早めにお墓参りを済ませてましたが、今朝は朝から もったいないくらいのお天気だったので、お花とお線香を持って出かけてきました。
亡くなる少し前、好物である りんごを食べたいなと ひんぱんに口にしてたので、供えて参りました。
年月のたつのは早いもので、やっとこ、父がいないと言うこと
実感してきましたが、まだときどき なにかの弾みで、勘違いしてしまい
ついつい、『父に話してこよう』
なあんて こともしばしばでした。
5年の歳月が流れ・・
私も母も頑張ってきましたが、
なんと言ってもそばで 支えてくれたのは、
心やさしいおとうちゃんが助けてくれてたからだと思うのです。
命日の今日、父を偲びながら移動しておりました。
今日は、全国的にあったかい日になりましたね。
あまりにも、日差しの温もりが優しくて、このまま春になるといいなと言う感じでした。
今日は、こよなくボケの花 (木瓜)を愛してた
実家の父の命日でした。
当時、よく育ててた 愛くるしい ボケの花 (木瓜)は、赤にピンク色に白色がありました。
祖母も好きだったことから、父は一生懸命に我が子を育てるかのように愛してました。
先日、雪の心配あり 早めにお墓参りを済ませてましたが、今朝は朝から もったいないくらいのお天気だったので、お花とお線香を持って出かけてきました。
亡くなる少し前、好物である りんごを食べたいなと ひんぱんに口にしてたので、供えて参りました。
年月のたつのは早いもので、やっとこ、父がいないと言うこと
実感してきましたが、まだときどき なにかの弾みで、勘違いしてしまい
ついつい、『父に話してこよう』
なあんて こともしばしばでした。
5年の歳月が流れ・・
私も母も頑張ってきましたが、
なんと言ってもそばで 支えてくれたのは、
心やさしいおとうちゃんが助けてくれてたからだと思うのです。
命日の今日、父を偲びながら移動しておりました。

