…4日
気が付けば、4日も更新してなかった!!
申し訳ありません。
1日が過ぎるのが早いです。
飛ぶように過ぎていきます。
『翌日』は、必ず来ると思ってしまうけれど、必ず来る保証なんてないんですよね。
未来の事において、絶対なんてあり得ないのだから。
また、同じ1日でも『過ぎ行く日』と『来たる日』は違います。
1日とて、同じ日はないのに、私はなんて毎日をぞんざいに扱っているのだろう…
そう思って、毎日を大切に過ごした時期も、ありました。
その時の私は、日常に変化はなくても、穏やかな気持ちで過ごせていたと、思います。
それが、いつの間にか『明日やろう』、『明日は頑張ろう』。
明日が来なかったら、どうするつもりなのか。
きっときっと、ものすごい後悔に襲われるでしょう。
後悔って、反省材料にはなるけれど、
私はどうしてもネガティブになってしまうので、後悔は苦手です。
だから、なるべく後悔しないよう、1日を大切にしようと思いました。
申し訳ありません。
1日が過ぎるのが早いです。
飛ぶように過ぎていきます。
『翌日』は、必ず来ると思ってしまうけれど、必ず来る保証なんてないんですよね。
未来の事において、絶対なんてあり得ないのだから。
また、同じ1日でも『過ぎ行く日』と『来たる日』は違います。
1日とて、同じ日はないのに、私はなんて毎日をぞんざいに扱っているのだろう…
そう思って、毎日を大切に過ごした時期も、ありました。
その時の私は、日常に変化はなくても、穏やかな気持ちで過ごせていたと、思います。
それが、いつの間にか『明日やろう』、『明日は頑張ろう』。
明日が来なかったら、どうするつもりなのか。
きっときっと、ものすごい後悔に襲われるでしょう。
後悔って、反省材料にはなるけれど、
私はどうしてもネガティブになってしまうので、後悔は苦手です。
だから、なるべく後悔しないよう、1日を大切にしようと思いました。
モレル?
朝、2年生教室の前を通って職員室に行きます。
今朝もいつものように、2年生に寄りました。
私『おはようございます。…あれ?席変わったの?』
子『あ!おはようございます!
席かえたんだよ!!』
よく見ようと、そのまま教室に入りました。
時々よそ見をする○○君は、窓際の席でした。
私『○○君はここになったのか。ここなら、すぐに○○君を注意しにこれるね(^^)』
○○君『それはーちょっと勘弁してくださいよー○△%★♪※』
ニコニコしてウロウロする○○君。
すると、別の男の子が言いました。
『○○はアヤコ先生にモレてるんだよ!』
・・・モレてる?・・・
私は何も漏らしてないはずだけども。
私『モレてるの?』
男の子『そう!モレてるんだよ!!』
私『…(笑)…惚れてるんだよね(^^)?』
男の子『…そうだ。ホレテるんだよ』
たった1文字違いの言葉だけど、朝からふんわりした気持ちになりました。
私も子どもたちに『モレて』ますよ(^^)
今朝もいつものように、2年生に寄りました。
私『おはようございます。…あれ?席変わったの?』
子『あ!おはようございます!
席かえたんだよ!!』
よく見ようと、そのまま教室に入りました。
時々よそ見をする○○君は、窓際の席でした。
私『○○君はここになったのか。ここなら、すぐに○○君を注意しにこれるね(^^)』
○○君『それはーちょっと勘弁してくださいよー○△%★♪※』
ニコニコしてウロウロする○○君。
すると、別の男の子が言いました。
『○○はアヤコ先生にモレてるんだよ!』
・・・モレてる?・・・
私は何も漏らしてないはずだけども。
私『モレてるの?』
男の子『そう!モレてるんだよ!!』
私『…(笑)…惚れてるんだよね(^^)?』
男の子『…そうだ。ホレテるんだよ』
たった1文字違いの言葉だけど、朝からふんわりした気持ちになりました。
私も子どもたちに『モレて』ますよ(^^)
虫
清掃時間の出来事です。植え込みの隅にタオルが落ちていました。
男の子がそれを拾うと・・・
タオルの下には、20匹はいると思われるダンゴムシがいました。
私『おおおぉぉー…!』
子どもたちがワラワラと集まります。
子『ダンゴムシじゃん』
そう言っておもむろにダンゴムシを掴む子ども。
私『ダンゴムシ、平気なの?』
子『うん、かわいいよ(^^)』
ダンゴムシをかわいいと言っている、あなたの方が可愛いよ(T_T)
私も、丸まったやつなら触れるのですが、手のひらを歩かせるのはダメなんです。
あのたくさんの足が気持ち悪い。
そんな私に、ダンゴムシをつけて来ようとする子ども。
逃げまどう私。
私『掃除時間なんだから…ちゃんとやって…ぜぇぜぇ(-。-;)』
子どもの生き物を愛でる気持ち、大切にしたいものです。
そして私も思いだしたい。子どもの頃は平気だったのに!
男の子がそれを拾うと・・・
タオルの下には、20匹はいると思われるダンゴムシがいました。
私『おおおぉぉー…!』
子どもたちがワラワラと集まります。
子『ダンゴムシじゃん』
そう言っておもむろにダンゴムシを掴む子ども。
私『ダンゴムシ、平気なの?』
子『うん、かわいいよ(^^)』
ダンゴムシをかわいいと言っている、あなたの方が可愛いよ(T_T)
私も、丸まったやつなら触れるのですが、手のひらを歩かせるのはダメなんです。
あのたくさんの足が気持ち悪い。
そんな私に、ダンゴムシをつけて来ようとする子ども。
逃げまどう私。
私『掃除時間なんだから…ちゃんとやって…ぜぇぜぇ(-。-;)』
子どもの生き物を愛でる気持ち、大切にしたいものです。
そして私も思いだしたい。子どもの頃は平気だったのに!