Twitterの@any_blanksアカウントで作成したリストの意味合いの詳細を書いておきます。
ひとまず解説しておくのは
および
超 三途のミサワ というリストです。
リストに使っている名前や画像は特に決定的な意味はありません。微妙なとこです…ww
※リスインされても、少なくとも今世で物理的に直接的にはノーダメージと言えるでしょう。
これらのリストは、2018/12/1以降の内容として、動物性の食品を食べていたり、それらの宣伝や推進ツイートをしたり、「いいね」をつけたりなど、何らかの形で残虐な動物関連産業への加担をしている事が確認されたアカウントを入れています。
(食だけでなく、例えばリアルの競馬など関連も、騸馬・殺処分・食肉への転用などの可能性につながるらしいためリストに追加します)
「超」がついている方は、リスイン時にフォロワー1万以上だったアカウントです。
リスイン時に、なのでその後の変動とは無関係です。影響力が極端に大きいかどうかのちょっとした目安、という程度です。
ひとまずは、だいたい日本向け(を含む)と思われるアカウント限定です。
※手違いや不具合などの可能性がゼロとは言えませんので、全く問題ないはずなのにリストに入っていた、などのケースがございましたらご一報ください。
発見したら大抵はリストに入れますが、必ず入れるとは限りません。
例えば、「残骸」はあっても既に改心している可能性が高そうならしばらく様子見もあり得ます。
というのも、どのみち神にはもともと全て見通し、公平性という点では個別の報告用情報収集の必要はないはず。
本当の本質はそこと思います。ただ
一応、この世でそれぞれの自らの貪欲な欲望に従って地球上を様々な形で荒らしている存在にごく僅かでも状況を明かす、という事になった場合それは世界の被害を軽減につながる可能性があるという意味合いもあります。
これは「個人的な感情」とかでは全くなく
本当にただ単に残虐な動物産業へのなんらかの加担をしている事が、一般人にも簡単に閲覧可能な公開情報として確認されたと判断できるようなアカウントを入れているだけです。Twitter上では全くそういうアクションが無くても、有名どころならWeb検索して明らかに加担してる事が確認されたらリスイン扱いでいいかな、という予定です。
場合によっては今後ドコかに報告もあるかも
そして、選択の余地がある中で自らの過剰な欲などにより残虐な動物産業に何らかの形で加担してるんなら、当然カルマ的には
各自の行動の因果により対応する動物への(大量?)過去転生義務発生の可能性濃厚?
と考え
個人的には、間に合わなくなる前(少なくとも人間として生きている間?)に何としても打ち消し効果のあるような行動をとらないと危ないのではないかと予想しています。
言い替えるなら、知る事でその後の行動を改めて頂ければ本人にとっても他の存在にとっても致命的な事が大幅に軽減される、防げる可能性があると思ってやっているので、救済目的です。
はい、実際目的は、地獄的事象に巻き込まれてしまうかもしれない可能性からの救済目的です。
見返りとかは全然要求しません。無償の知らせです。
まぁ正直な話、無償ってこともあるから雑にはなりますが…ww
というのも、いくら注意して人間の行っている動物産業の酷い実態を説明しても、決して改心しない者を本当にたくさん見てきたからです。
物凄い色々やっても結局無駄感が強いなら、やる気も徐々に失せるというものです。
あまりに酷いものが多数だったため、正直愛想をつかしている感じです。
別に無償で救済目的で知らせているのだから感謝しろ、とは別に言いません。
しかしながら、ほとんどは全く聞こうとせず、逆に敵意を向けてくるものも多数確認しました。
0.1%~1%ぐらいは心を入れ替えてくれる方もいらっしゃる印象ですが
数年前の自分ではここまでひどいなどとても信じられない、というか予想だに出来なかったので、当時の自分がそのタイミングで一気にここ数年での苦闘の内容を知ったら非常に驚いたことでしょう。
たぶんタイトル(主題)が
『宇宙で一番ヤバい奴』
で、副題が
~~こいつらマジで、桁違い~~
みたいなイメージです。
なお、リスインという行動自体、それも本人による公開済み行動に対するそのままの反応でしかないものという事なら、偽旗的なレッテル貼りですらなく 、意味上は入れられる対象になんら付加的な被害は及ぼしていないとハッキリ言えるでしょう。
こちらとしてもやりたくてやってるわけではなく、やむを得ぬ処置に近いです。
もしこの知らせを「させた」と解釈するのならば
やむを得ず俺に「リスインという行動をさせた」のは動物食を推進してる連中…つまりこの場合、ほぼ間違いなく、リスインされてる各自アカウント自身の責任、推進や加担の表明が、リスインの原因を引き起こしたと言っていいと思います。
さらに、生きたままどころか無傷(0ダメージ)ですので聖書の黙示録の記述と照らしあわせても特に危険はないはずww
すると、獣は捕らえられた。また、獣の前でしるしを行い、それによって獣の刻印を受けた人々と獣の像を拝む人々とを惑わしたあのにせ預言者も、彼といっしょに捕らえられた。そして、このふたりは、硫黄の燃えている火の池に、生きたままで投げ込まれた。
黙示録19:20
※なお、ここでいう…というか聖書で預言者とセットで使われがちな「しるし」というのは神懸かり的な事の話というのが通説だと思います
https://twitter.com/123fude/status/244605900529225728?lang=bg
神がかりよくないぞ、やめて下されよ、迷ふ臣民出来るぞ。程々にせよと申してあらうが。皆々心の鏡掃除すれば、それぞれに神かかるのぢゃ。肉体心で知る事は皆粕(かす)ばかり、迷ひの種ばかりぢゃぞ、この道理判りたであらうがな、くどう申さすでないぞ。二月の十六日、ひつ九の☉。
また、ヨハネの黙示録の獣は「殺す」(または殺そうとする?)者と書いてあるが、「殺したあとでゲヘナに投げ込む権威を持っておられる方」は、「権威を持っておられる」だけで、実際に殺すかは不明。 「地獄的領域へ投げ込む権限」の方がたぶん究極
この違いは結構はっきりしてる可能性があります。
https://twitter.com/tp7373/status/1106542801242591232
からだを殺してもあとはそれ以上何もできない人間たちを恐れてはいけません。 恐れなければならない方をあなたがたに教えてあげましょう 。 殺したあとでゲヘナに投げ込む権威を持っておられる方を恐れなさい
そうです。 あなたがたに言います。 この方を恐れなさい 。 ルカ 12 : 4-5
少なくとも、霊的権限についてあやふやな状況では単純に「殺しに関わると危険」という事です。
といって、人間が作った物理的牢獄にぶち込むような事すらもまだ誤解の危険性(?)はあるともいえそう
『死後にゲヘナに投げ込む』権限こそもっとも恐れるべき本題なのであって、生きている状態で物理的牢獄に入れるのとは違う可能性が高そう、という話になっていると書かれてます。
https://twitter.com/nlcampos/status/376502570488827905
これから先、出会うことになる苦しみを、少しも恐れてはなりません。 悪魔は、信仰を試そうとして、まもなく、あなたがたのうちの何人かを、牢獄に投げ込むでしょう。 そして、あなたがたは十日間、苦しむことになります。
もちろん、神の真意に沿おうとしていれば、一時的に人間に誤解されたとしても問題はない結果になるかもしれませんが
しかし、無駄なリスク・危険は避けれるなら避けていいとは思います。
いやむしろ、安全な道を通ることは推奨されているように思います。
日月神示全文 黄金の巻④ (第68帖)
祈りを忘れる事は、神を忘れる事、神から遠ざかる事
それではならんのう
安全な道通れ、安全な教えの所へ集まれよ
新約聖書だと
イエスは答えて言われた、「『主なるあなたの神を試みてはならない』と言われている」
ここから推察されることは、少なくとも現時点では、黙示録の獣と化さない、見なされないためのルール…安全性のために制約を守りながら、それでも世界の酷い惨状をどうにかしたいとするなら、キリスト者的なこういう方法での知らせ方しか残されていないレベルな(ちょっと油断するとすぐに危なくなる)ので、一見すると地獄的作用を生み出す直接的被害をすぐに消せるわけではないかもしれない……
※もっとも、人間界での強い権限は現時点では俺にはほとんどなく、平均的な庶民よりだいぶ下に故意に落とされてる感じなので、どっちみち「物理的に不可能」な状況にはさせられてはいますが…ww
しかしぬるいようでも、心残りなどからくる、のちの無駄な霊的争いの余地をなるべく消す可能性を高めるためには、一度はやりたい放題やらせる結果になるのもやむを得ない、ともいえるのではないか?という話です。
自由意志を侵さずに、あくまでも出来るだけ公平な証拠集めをして、自身がした行動の落とし前を自分でつけさせる方向で考える。
という形。
リスト解除のご要望があれば、この記事か@any_blanksへご連絡ください。こちらとしても改心済みの方とかがリストに入り続けているのは不本意なところがありますが、ほとんどの者は改心確率が低すぎる事が熾烈な事前調査で確認されており、再チェックしている時間も基本無いためです。
もっとも、真の転生先決定システムは(当人以外の)人間の一方的判断だけによって決まるわけでは決してないはず、ましてやTwitterのリスト状況によって左右されるわけではなく、そして神は全て見通しだと思うので、裏仕様を活用して自主的に抜けていただいても、直接的問題は少なくともその時点ではないとも思います。
あくまでも、『知らせる』ことで改心を通して助かるチャンスは提供した、という点がこちらの第一目標という感じです。
その先は一応(自ら滅びへ向かうようなものであっても)自由意志自体は認められるべき、みたいには読める印象。
聖書でも神示でも。
ただ、リスト解除には、それに見合うよう自分自身のSNS上などでの行動を調整した後でないと、こちらがしばらく後で再度見たときに(誰がそうだったか覚えていない可能性もあり)またこれらのリストに追加することになる可能性があることをご了承ください。
これは状況の概要を知らせるためのひとつの目安、といった感じでしょうか。

