昨日で最後の通し練習でした



一番最後に、最悪の出来

指導されることの 厳しさ を感じました

投げかけられる言葉が刺さってくるのではなくて

私の失敗をみて
最も上の指導者が
直接指導してくださる先生に言葉をさす

それを、目の前にして
ああ、私のせいだと感じる

厳しいね。


こうゆう感じ方もあるのではないかなと。


気づけば二時間なきっぱなし
パニックの状態をキープしてやってたおかけで
恐怖心は煽られ震えは止まらんわ作業は終わらんわ
さんざんだな。


もっとも精神的にこたえたのは
教務室への挨拶

その回の練習は
すべて映像にうつされていたため
私の状態をすべての先生方がわかっていたこと

投げかけられたのは
ねぎらいのことばと応援のことば

ありがたいとおもえることばなのに
自分の弱さとキャパシティの狭さ
限界はここら辺
っていうのを映し出すかの
ような言葉たちで
悲しさを助長しました。








全部、事が終わればそれまで
そうゆう状態になることも
ちゃんと予想出来たよね
そう考えると
たったこれだけのこと


助けてくれた人への感謝は計り知れません


こんなこともあるよ
いろんなことがおきるわけだし
またがんばろう。



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