「浮気×心療内科」の行く末

「浮気×心療内科」の行く末

主人の浮気で壊れたココロの修復のために7年間通院した心療内科の記録。心療内科専門医である院長のサトワ医療、サトワタッチケアによって、悩み傷つき、円満卒業は叶わず。セクハラによる傷は一生1人で悩み続け、1人で背負わなければならないのか…

ブログへのご訪問、ありがとうございます。


このブログは、日々の気持ちの吐き出しから始めたもので、時系列もバラバラです。なかなか求めている情報へ辿り着けないかと思います。


サトワタッチケアにご興味があり、ご訪問下さった方は、ぜひnote記事を先にお読み下さい。手っ取り早いと思います。


比較的短時間で読めます。2025.7加筆修正。


診察室でサトワタッチケアの実際にあったことが知りたい方は、こちら↓の記事から順番にお読み下さい。


関連記事には、タイトルに【手技療法 サトワタッチケア】がついています。


このブログは、根気よくお付き合いいただけるといろいろ分かります


<このブログで分かること>

右矢印サトワタッチケアの導入経緯やルーツ

右矢印サトワタッチケアに対する疑問

右矢印サトワタッチケアから始まったセクハラ診療の実際


誤解のないよう念の為言っておきますが、このブログはサトワタッチケアの手技そのものを否定するものではありません。


サトワタッチケアは、施術者が身体に触れます。

院長1人のクリニックです。

施術者の人柄、人格はとても重要です。


様々な情報をどう捉えるかは、読者の皆さん次第。私の経験が少しでもお役に立てれば幸いです。


残念ながら不安がなければ、このブログには辿り着きません。一度抱いた不安はなかったことには出来ません。心の声を素直に受け止めるって大事です。


皆様の良い未来の一助となりますように。


また不快に感じる記事がありましたら、スルーでお願いします。