
行き方は事前に、アトヌに教えて貰って、
アトヌ見ながら行きました笑。
この日の整番は真ん中ぐらいかなー。
なので入場して、とりあえず上手のセンター寄りが空いてたのでその辺りで待機。
しかしな、ベスポジじゃないな。
本当はもうちょっと上手に寄って、
れのド前に行きたいんだよなー。
そして開演。
しょ、しょっぱなからあの曲ですか!?
ド新規の私、この曲はライブで聴くのは初めて

一曲目から横モッシュだもんな。
後ろの子たちがグイグイ割り込んできて、
最初は抵抗してたんだけど、なんかもうしつこいので下がったわよ。
いや、むしろこれが良かったの。
下がったおかげて、れの前GET!
前って言っても後ろの方ね。
でも正面ってやつ。私が1番好きなトコ。
今日のシンくんの髪型かっこええ!
ちょっとワイルドで。
でもやっぱり私はれのたん

MCあんまり覚えてないのだ。
ko-ki 「熱いね!仙台でDVD撮りの為に俺らが客席に入ったじゃん?
あれでわかったんだけど、ほんとそっちって暑いよね!みんな大丈夫!?
楽器ネタになっちゃうんだけど、昨日新しいペダルを買って今日から使ってるんだけど、これがすごいいいんだよ!」
怜我 「今日はねー、本当に僕は楽しみにしていたんだー!
だから思いっきり楽しみます!」
(かなり曖昧です
)
)イヴ 「なんか今日は。。。声少なくない?」
イヴー!の声にも
「うーん。まぁいっか。はい、終わり。」
あらご機嫌ナナメかしら

零乃 「リストバンド、これ、みんな買ってくれたぁ?」
ここで、着けてる人が手を挙げる
「あ、ありがとね。これ、なんて書いてあるかわかるか?BEATって書いてあるんだよ。これ、コーキデザインだっけ?この三角はトライアングルって事かな?」
ko-ki 「あ、それね、リズムって感じですかね。」
零乃 「あ、リズムね。だってよ、みんな!やっぱLIVEにはリストバンドだろ!
ほら、俺みたいな汗っかきなヤツはこうやって汗ふけるだろ?みんな着けろや!」
ここで何人かまた手を挙げる
零乃 「あ、買ってくれた子はいいの、ありがと。買ってないやつだよー笑。」
で、この後確か真面目な事言ったのだけど、最後の一言が。
零乃 「~と、思って、、、いる!」
この言い方にみんなウケて、シンくんやko-kiが
「おもしれー、それいただくわ!
思って、、、いる!!!」
って2人で真似してんの。
やーめーてー。れのたんいじるなー笑
シン 「今日が女の子の日で、明日が男の子の日じゃん?」
会場からクスクス笑い声が。
シン 「あれ?今もしかしてみんな他の意味にとった?今日みんな女の子の日って笑。そうか、みんな女の子の日か!笑。
じゃあさー、男の子の日ってなんだろうね?
初めて出ちゃった日とか!?」
こ、こらー!

シン 「まぁ、それはいいんだけど。
それでこの二日の後はイベントライブの対バンが2日続くじゃん?
今のViViDをね、他のバンドさんのファンのコたちにも見せつけてやりたいと、、、
思って、、、いる!!」
早速使いやがったな笑
シン 「ほらー、俺が言うとあんまりうけないんだよねー。面白くないんだよね」
って、この間にko-kiが飲んだポカリをれのたんが受け取ってグイグイ飲む。
飲む。飲む。飲む。
おい、いつまで飲むんだ!?
一気に1リットル分ぐらい飲んでるぞ!
それ見てみんなが笑い出したもんだからシンくんが
シン 「え?何?何があったの?ん?れの?」
零乃 「ん?別にポカリ飲んでただけだよ?」
シン 「え?なんでそれだけで笑いが起こるの?ついにうちのリーダーもポカリを飲むだけで笑いを取る男になったか!
だって今日イチの笑いだったぞ!」
あーもう、れのたんかわいいってばよ!
で、ラストは、やっぱり。
シン 「ラストは思いっきり暴れるからな。崩れたらみんな助けてやってくれな!
でもどうしてもヤバイ時はこっちに知らせて。演奏止めるから教えて。じゃ、合図決めておこうか。じゃ、バツマークね。ヤバかったらそれね!オーラ行くぜ!!」
ひーびーーーけよーーー
キタ━(゚∀゚)━!!!!!!!
そしてお約束の逆ダイのトコでは、
予想通り後ろからみんな突っ込んで来ましたよ。
私は既に上手壁際に避難してたからどうにか回避。
だってさー、逆ダイだけじゃなくて、背ダイとかしてんだもん。耐えられんって。
案の定、私の横、見事なまでに雪崩発生。
折り重なって倒れてるからさー。
このままじゃ、私の足場も危ないから、
何人も拾ってあげたわよ。
腕引き上げて立たせてあげてさ。
おばちゃん、こういう時は力発揮するんでね。
でも強く引き上げたから、もしあの時痛かったコがいたらごめんね。
でもみんなまた突っ込んでたから無事だったんだろうけど笑。
てな感じなライブでした。
楽しかったー!
」
」
」


ホントにありがとね」