たいようのこ -25ページ目

たいようのこ

旅行記を自分の覚書として残しているだけです。

どんだけ書くの私。


三回目は、先日ラジオの公開録音で一緒してくれたお友達と待ち合わせして
一緒に待ったんだ。
彼女は若くて可愛いから、
私が先の方がいいよね笑。

三回目ー!

れの「おかえりなさーいドキドキ
私「はーいドキドキ」←馴れ馴れしい

メッセージはこれ。
{3031CF4A-FF1A-49CE-BE60-19E8B001FD21:01}




私「これも歌詞なんだけどわかります?」
れの「うーん。。。(めっちゃ考えてる。この時間もおいしいわ!)」
私「えー、これわからないかなぁ?
ダメじゃーーーん!
Winding Roadですよぉ!」
れの「えー!んー。意外とわからないもんだね。」
私「まぁ、れのさん歌ってないしね。」
れの「そうそう、俺が歌ってたら絶対わかるのにね!笑」
私「そりゃそうだわ。あ、このね、長い旅。。。私にとっての旅はね。
れのさんに、顔と名前を覚え貰うことなんだー!」
れの「えっ?とっくに覚えてますよ、陽子さんラブラブ
私「きゃーーー!あ、でもー!
それじゃあ、私の旅、終わっちゃったじゃん!!笑」
れの「あーーー!(爆笑)」
私「いいです!次なる旅を探しておきます!!」
れの「そうして下さい笑。ありがとうございました。」

で、握手。

その後、私が地べたの鞄を取るのにオタオタしてたら

れの「ありがとね。またね」

って!

あー、または今回ないんだけどおおぉ!

私「うん。ありがとうございました。」

って退場。


はふー。幸せだったのぉ。

まぁでもね。
今回は直前にTwitterで絡んでくれたから名前に見覚えがあったのと、
あんまり時間おかずに三回まわれたから
それで顔覚えてくれただけであって。

多分、次回会った時にはもう忘れられちゃうんだと思うのだ。

私の長い旅はまだ始まったばかりなのだぁ!!!



長文、読んでくださり、ありがとうございました。


これも続きなので、前から読んでね。


二回目は、入ったらすぐに

れの「おかえりなさーい♡」って。

ひゃー!それだけで鼻の穴開きましたよ!

カード書き始めたから、また私はしゃがむ。

そしたら

れの「あー、なんでみんな結構そうしゃがむんですかねぇ?」って言うもんだから、
私「そりゃー、目線が近くなるからじゃないですか!!」

ってガン見!!!

そしたられのたんも、ジーーーッと見てくれて
なんか2人でおかしくなって笑いながら

れの「結構恥ずかしいもんですね笑。
実は俺、シャイだからー。」
私「えー、そうなのー?」

で、メッセージはこちら。

{E16916B7-7820-4561-882C-2E6AB3F8BA94:01}



私「これ、歌詞なんだけど、何の曲かわかります?」
れの「えー。。。(しばし考えるがわからないらしい)」
私「Dearですよぉ!」
れの「えー。んー、(口ずさみはじめる)
あー、あった!」
私「でしょ。この夢見た場所にれのさん達が立つ時、私も絶対にそこに居たいと思って。約束します!」

って言って、左手の小指を自分の顔の前で立てたら。。。

れの「約束ですドキドキ

って指切りしてくれたぁ!!!

ひぃぃぃ!!!
いいんですか!?
約束しちゃったもんねー!笑。

指切りしたから、握手はなし。

まぁそうだ。
贅沢言ってはいけません。

はぁ、幸せラブラブ

そして三回目へ。




前記事の続きなので、先にそちらからご覧下さい。


そして、いざ本命のれのたんへ!!

ブース入って、膝ついて私も低い体勢に。

メッセージの内容は

{06313D2F-1AF5-42E8-9E82-4537E5FC4789:01}


陽子sunって、渡したカード見た瞬間に

れの「あー、さっきの!!笑」
私「そうですー!まさについさっき!!もうビックリしちゃいましたよー!」
れの「BBAってなんだ?いいや、二段階ジャンプキックしとこ!って、楽屋で笑ってた!!」
私「BBAでごめんね笑」
れの「いやいや笑」
私「そうだ、このxoxoって、なんの事だかわかります?」
れの「え?なんだろ。うーん?(3秒ぐらい考える)
あ!!醤油?」
私「へ?醤油!?
それってXO醬の事!?」
れの「アハハ!違うか!」
私「やっぱり知らなかったかー。じゃあ、後でググっておいて下さいね!」
れの「わかりました!どうもありがとうございました!」

って握手。

私「あと二回来ますね!ではー」

退場。


ひゃー、リプしといて良かったよー!
結構長く話せたし。

って事でまた一旦送信!