ANXRAのブログ -4ページ目

ココナッツウォーター




冷蔵庫を覗いたら、夏に買った

ココナッツウォーターがあった。

なんだかあちらのセレブ御用達とか書いてあった。

僕はセレブでは無いが南国系の

アジは好きなので買ってみた。

グアバジュースは大好きだし、

ハワイとかは正にココナッツの

実から直に飲んだ様な記憶が

ある。段々寒くなって来ると

南国に行ってみたいなどと思う

から、それなりに南国雰囲気

を楽しませてくれた。日陰で

そよ風に包まれてボッとして

みたいものだ。
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ピーちゃんが天国に旅だった



僕にはインコのピーちゃんと言う子がいた。

たまにショーにも出演してくれた。


眼差しが愛嬌一杯で機嫌がいと、自ら「ピーちゃん」と鳴いてくれた。

そのピーちゃんが昨日、天国に旅だった。


彼の居なくなった籠を見ると、あの子の存在感が分かった。

具合が悪くなった時はかなりのショックだったが、


彼に貰った思い出とエネルギーを思い返すと有り難さで一杯だ。

大した子であった。教えて貰ったモノは大きい。

僕の心にはあの子の歌声と眼差しは永遠にある。

その位、宝をくれた子だった。

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グリーンアップルミントドリンク




実際はもっと綺麗なグリーン色なんだけど、明かる過ぎて色が
飛んでしまったのが残念。

味はミントも入っているから爽やか。

ちょっと日差しが強い今日ならなおさら美味しい一杯のひと時。

クライアントからもう一つ提案をと言われてまた面白い可能性
を思いついた。両方遣りたいな。

2年に分けて遣ればよいかも。

色んなモノ。混ぜるのが好きな
僕にはこのドリンクとクライアントの要求は楽しい刺激になった。
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奇蹟のクラス203




FREEDM WRITERSを見た。

僕が、ロスから帰国したのが1989年。


あの暴動が起きたのが1992年。


この作品も史実で人の元々もっている素晴らしさ

に、スイッチが入った話。

どんな辛い境遇にも不思議だが、光輝く事が有る。


正にこれはそんな話だ。人種の坩堝と呼ばれるLAエリア。

僕が知っていたロングビーチはそんなに怖い処では無かったが

実際は大変だったのかと思わされた。


人種差別は何処にでも有る問題で日本だって変わりは無い。


グループ意識が狭いと他のグループとは仲良くしない

のは当然だなと思う。

その垣根を越えてもっと広い意識でいられれば、


彼等が成れた様な家族感覚の様な共同体意識も


持てるのだろうがやはり特別な要素がいくつも

併せ持って出来た事だから真似て出来る事でも無いだろう。

ただ、これは大きな希望と可能性を世に提示したのは

間違い無い。


このての奇蹟は起こり得る可能性を何時でも

持っている事が素敵だ。


作品のなかで度々語られていたが、

正に彼等が自ら生み出した奇蹟なのだ。


それは永遠に誇れるものだ。



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ブーフーウーパン



実際の名前は3色パンといたって平凡な名前の彼等。

誰が兄貴なのかは分からない。

あんパン、クリームパン、

チョコパンと菓子パンの3役

揃い踏み。遊び心がイケてる。

子供の頃にこんなパンが有った

ら、しょっちゅう食べてこの

4番目の兄弟になってしまう

だろう。

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