前回のお悩みですが、晴れて解消!
とまではいきませんが、気持ちは完全にフッキレました。
ことの発端は一ヶ月くらい前。
会社で荷受したり商品を発送するセンターに属しているおじさん(一応そこの責任者)に言われた一言から始まった。
おじさん「〇〇〇おったやろ?」
コマ「あ????だれー???」
おじさん「〇川(某有名運送会社)の〇〇〇やん。」
コマ「あーあーあー。そいやそんな子おったな。で何?」
おじさん「あの子が自分に会いたい会いたいってゆーてんねん。一回お茶かご飯でも行ったってや。」
コマ「あ???なんで???意味わからんな。」
といった会話をしておりました。
その〇〇〇君は、会社にくる運送会社の子で数ヶ月前にルートがかわってから存在すら忘れてた子でした。
その時点で、
心の声:んやねん。めんどくさいな・・・
とは当然思ってたんですけど、それ以降何もなかったのでマタマタ忘れかけてた矢先。
今週の月曜日。仕事中に鳴った電話を取ると・・・
「〇川〇便の〇〇〇です。どもー。」
「・・・・あー。どうも。」
:::::::::::::::::::::::::::::::
「なに?昼の日中に会社に電話け?アホかっ!!!!!!!」
:::::::::::::::::::::::::::::::
という言葉を浴びせかけたい気持ちをぐっとこらえ、会話を続けました。
「いやー。そっち行きたいと思ってるんすけど、忙しくって。」
「あー。そうすか。・・・・」
「なんで、電話番号教えてもらえません?ダメっすか?」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「ダメっすか?」←しつこい。
「あー。番号はちょっと。普通にかかってきても、ほとんど取らへんし。番号よりアドのがいーねんけど。」
っと仕事中なだけに完全拒否的な会話もできず、とりあえず相手のアドレスを聞くというコトで話を終わらせた。
これ月曜のお話。
んで前回のお話のようにユーウツ満開です。
その日にメールはせず、次の日の祝日も放置。
一瞬このまま無視っちゃおうかしら☆という気持ちに支配されつつ水曜日のお昼にやっと送りました。
:おつかれさんです。休み前にアドレス書いた紙を忘れて帰ったので放置してました。←当然嘘。
一応メールしておきます。:
ってな具合にサラッと簡単に任務完了。
当然その日の夜に返信が返ってきて、
:おつかれさんです。今やっと仕事終わりました。放置プレイはないわー。うんぬんかんぬん。
肝心なこと聞いてなかったけど彼氏おらへんの?:
はい。でました。
なんやねん。その質問。きーてどーすんねん。
てかそんなコト、ちゃんと確認してから誘ってこいや。ボケッ。
しかも、おる・おらんってコトにかかわらずナイから!!!
激しくイラっとしたけど、もー拒否ろう!と気持ちを固め、翌日の昼に次の返信へ。
:え?あたしずーっと前から彼氏いてますけど・・・聞いてると思ってたわ。しかも、おる・おらんが肝心なコトやとしたら、全くお役にたてな・・・いと思います。よ?:
拒否メール完了。
これ以上メールにすら付き合うのもめんどっちい。
できれば次のメールで終わってくれ!と念願してたら、その晩にまたまた返ってきましたよ。
:やっぱり彼氏居るでござるか・・・。←ござるってなんだ?
そりゃ残念です。この役立たず!!ウソです。ごめんなさい。うんぬん。:
ここまでは、あー良かった。これでわかってくれたか・・・と思えた次の言葉。
:〇〇さんのお友達で彼氏欲しいっておっしゃってる方いないかしら?:
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
そーーーーくるか。つーか。なんであたしがお前の彼女を斡旋せなあかんねんっ。
もーーーだめだ。これ以上相手でけないよ。
ってコトで放置で決定ーーーー☆
とまではいきませんが、気持ちは完全にフッキレました。
ことの発端は一ヶ月くらい前。
会社で荷受したり商品を発送するセンターに属しているおじさん(一応そこの責任者)に言われた一言から始まった。
おじさん「〇〇〇おったやろ?」
コマ「あ????だれー???」
おじさん「〇川(某有名運送会社)の〇〇〇やん。」
コマ「あーあーあー。そいやそんな子おったな。で何?」
おじさん「あの子が自分に会いたい会いたいってゆーてんねん。一回お茶かご飯でも行ったってや。」
コマ「あ???なんで???意味わからんな。」
といった会話をしておりました。
その〇〇〇君は、会社にくる運送会社の子で数ヶ月前にルートがかわってから存在すら忘れてた子でした。
その時点で、
心の声:んやねん。めんどくさいな・・・
とは当然思ってたんですけど、それ以降何もなかったのでマタマタ忘れかけてた矢先。
今週の月曜日。仕事中に鳴った電話を取ると・・・
「〇川〇便の〇〇〇です。どもー。」
「・・・・あー。どうも。」
:::::::::::::::::::::::::::::::
「なに?昼の日中に会社に電話け?アホかっ!!!!!!!」
:::::::::::::::::::::::::::::::
という言葉を浴びせかけたい気持ちをぐっとこらえ、会話を続けました。
「いやー。そっち行きたいと思ってるんすけど、忙しくって。」
「あー。そうすか。・・・・」
「なんで、電話番号教えてもらえません?ダメっすか?」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「ダメっすか?」←しつこい。
「あー。番号はちょっと。普通にかかってきても、ほとんど取らへんし。番号よりアドのがいーねんけど。」
っと仕事中なだけに完全拒否的な会話もできず、とりあえず相手のアドレスを聞くというコトで話を終わらせた。
これ月曜のお話。
んで前回のお話のようにユーウツ満開です。
その日にメールはせず、次の日の祝日も放置。
一瞬このまま無視っちゃおうかしら☆という気持ちに支配されつつ水曜日のお昼にやっと送りました。
:おつかれさんです。休み前にアドレス書いた紙を忘れて帰ったので放置してました。←当然嘘。
一応メールしておきます。:
ってな具合にサラッと簡単に任務完了。
当然その日の夜に返信が返ってきて、
:おつかれさんです。今やっと仕事終わりました。放置プレイはないわー。うんぬんかんぬん。
肝心なこと聞いてなかったけど彼氏おらへんの?:
はい。でました。
なんやねん。その質問。きーてどーすんねん。
てかそんなコト、ちゃんと確認してから誘ってこいや。ボケッ。
しかも、おる・おらんってコトにかかわらずナイから!!!
激しくイラっとしたけど、もー拒否ろう!と気持ちを固め、翌日の昼に次の返信へ。
:え?あたしずーっと前から彼氏いてますけど・・・聞いてると思ってたわ。しかも、おる・おらんが肝心なコトやとしたら、全くお役にたてな・・・いと思います。よ?:
拒否メール完了。
これ以上メールにすら付き合うのもめんどっちい。
できれば次のメールで終わってくれ!と念願してたら、その晩にまたまた返ってきましたよ。
:やっぱり彼氏居るでござるか・・・。←ござるってなんだ?
そりゃ残念です。この役立たず!!ウソです。ごめんなさい。うんぬん。:
ここまでは、あー良かった。これでわかってくれたか・・・と思えた次の言葉。
:〇〇さんのお友達で彼氏欲しいっておっしゃってる方いないかしら?:
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
そーーーーくるか。つーか。なんであたしがお前の彼女を斡旋せなあかんねんっ。
もーーーだめだ。これ以上相手でけないよ。
ってコトで放置で決定ーーーー☆
