DrChronus_0920日記 -33ページ目

DrChronus_0920日記

更新止まってます

42ndシングル「唇にBe My Baby」
大握手会inインテックス大阪05/08
第4部ー2


私「もう足が上がんないよ(笑)」

みぃ『☆○□◇%△&◎?』

私「ええ?」

みぃ『どこを、どう探したらそんなに
汗だくになるの?(笑)』

私「そこのインフォメーションて
言われたの、行ったら向こうの
出入り口の方ですって言われて」

みぃ『あぁ時間が無いと思って?
握手の』

私「そう、で、走っ、、」

みぃ『いいなぁ
良いじゃん、良い運動じゃん
あたしここ最近身体なまっちゃってさ』

私「(笑)
でもそこ走って行く前にも
行った場所全部探して行ったから(笑)」

みぃ『あっそかそか(笑)』

私「(笑)」

みぃ『良かったねぇあって
もう無かったら1日死にたい
気持ちになるよね、ケータイ無いと』

私「それもあるけどね、
ちょっと疲れすぎたよね(笑)」

みぃ『ぅえ?』

私「もう○○だからさ(笑)」

みぃ『そっち?(笑)』

私「膝が痛いよ、もう(笑)」

みぃ『でもあって良かった』

私「ホントねぇ、みぃちゃん撮れるから
ちゃんと、フォトセッション(笑)」

みぃ『そうだ、それ大事(笑)』

☆第5部ー1に続く☆
42ndシングル「唇にBe My Baby」
大握手会inインテックス大阪05/08
第4部ー1


休憩中に外へ出てとんかつ屋さんで
食事した(写真はリプった)。
目的の6号館より手前の会場で、
トイレに行ってその後おデザに
石垣まんじゅう買って荷物検査へ。
いざ17番レーンに行って、
やらかしたことに気付いた。
荷物ポケット全部あらためたけど
スマホ無くしてた。
速攻で置いた記憶のあるトイレへ。
やはりそこにはもう無くて
まんじゅう屋さんチェックして
インフォメーションへ。
届けはなかった。
ゆきまさ氏に電話かけてもらって
繋がることが分かったから
破損や水没はしてないと思われ。
別電話で掛けるとすぐに相手が出た。
インフォメーションの方だった。
急いでさっきのインフォメーションに
行って話をしたら届けは無いと…。
会場のインフォメーションに
届いたのかもしれないと言われ
場所を聞いたら6号館と真反対(>_<)
受付終了まであと30分弱。
探し回ったとき以上のスピードで
会場インフォメーションへ。
無事にスマホを取り戻して、
さらにダッシュで6号館へ。
汗だくだくでなんとかレーン前に
戻ることが出来た!!
拾って届けてくれた方、
ありがとうございました!
息切れと膝の痛みに耐えて
吹き出す汗をそのままに、
手汗だけ拭いて並びに行った。


私「いやぁ運動してきたわぁ(笑)」

みぃ『あ!ホントだぁ汗かいてる!
なにしたの?どーしたの?』

私「スマホ落とした(笑)」

みぃ『どゆこと?どゆこと?』

私「スマホ落として、いま
探し回ってきた(笑)」

みぃ『[目を大っきく見開いて]
えぇ!え、あった?あったの?』

私「あったあった」

みぃ『あぁ[安堵した顔で]
良かったねぇ~』

私「良かった、ビッショビショに
なったけどね(笑)」

みぃ『(笑)あって良かったよ(笑)』

☆第4部ー2に続く☆
42ndシングル「唇にBe My Baby」
大握手会inインテックス大阪05/08
第2部ー4


Tシャツを着替えてレッツゴー!


私「4枚出ししちゃったけどさ」

みぃ『4枚~』

私「なにを話そうかな(笑)」

みぃ『そのTシャツなぁ~に?』

私「これ?」

みぃ『うん』

私「[背中の文字とイラスト見せる]」

みぃ『ん?なに誰それ?分かんない』

私「これ○○○のペンネーム」

みぃ『…ぅえ?』

私「☆☆☆って名前でね」

みぃ『え、○○○
なにやってるんだっけ?』

私「もう死んでるけどね
◇◇◇書いてたの」

みぃ『[感心したように]へぇ~』

私「そんときに☆☆☆☆って
名前使ってたの」

みぃ『でもそれ(Tシャツ)って
たまたまあったの?』

私「ううん、作ったのこれ」

みぃ『え?!すごいね
それ、その絵だれ?○○○?(笑)』

私「ちゃ、ちゃうちゃう(笑)」

みぃ『○○○、○○○が
すごいイケメン(笑)』

私「○○○そんなじゃないよ(笑)
そんな時代じゃないよ(笑)」

みぃ『え、じゃそれ誰?(笑)』

私「いや分かんない(笑)
テンプレがあったの
で、私が□□□□だから
これになったの」

みぃ『なんかあっちにもさぁ
おなじような色の着てる人いてさ
お揃いなのかなと思った(笑)』

私「あー」

みぃ『見た?知ってる人?』

私「え、いや分かんない(笑)」

みぃ『[レーン前を見渡して]
えーとね[一方向を指差して]あ!
いま見える!いま見える!」

私「どこ?どこ?」

みぃ『あそこの、、ね』

私「あ!あの片方の肩に
こう掛けてる、しょってる人?」

みぃ『ちゃちゃちゃ~そのとなり!』

私「え?そこまで見えない」

みぃ『ピンク!ピンク!』

私「あ、いる!いる!(笑)」

みぃ『見えた?』

私「体格良い人ね(笑)」

みぃ『そう(笑)[手を振りながら]
おやすみぃ~(笑)』

私「おやすみ?なんでや」

みぃ『寝る!(笑)』

私「あ、寝んのね(笑)おやすみ(笑)」

☆第4部ー1に続く☆