DrChronus_0920日記 -23ページ目
44thシングル「翼はいらない」
私「なんかねぇ
いましゃべってたらねぇ
話題がポーンて抜けちった(笑)」
みぃ『(笑)[ストラップを見て]
チョコバナナが増えてる』
私「(よく気づいたな 驚)そーだよぉ
面白いでしょ~」
みぃ『うん
チョコバナナ、あたし食べたこと
ないんだよね』
私「え?なんでー?
帽子とか持ってなか、、」
みぃ『バナナがそんな最初…
好きじゃなかったの』
私「あら」
みぃ『[頷く]
最近なの、好きになったの[笑顔]』
私「あ、そうなの?」
みぃ『うん。大人になった(笑)』
私「(笑)」
☆第4部ー2に続く☆
44thシングル「翼はいらない」
マリブダイニングでお店探し。
気になったお店は待ちが多くて断念。
待ちが2組ほどだったパスタ屋さんへ。
お店の前のイスで案内されるのを
待ちつつTwitter見てたら、
マルがご飯写真を送ってた(笑)
見たら小海老とキノコが入った
ホワイトソースがかかったオムライス。
美味しそうだったなぁ(^_^)
私たちが席に案内された頃は
すでに3部が始まった時間。
見れないだろうと知りつつも、
それぞれ頼んだパスタとデザートを
写真撮ってリプ送っておいた。
んで、3枚まとめて出して
口頭で報告に行った(゚∀゚)
私「ご飯食べて来たんだ♬
外に行って来たよ!頑張って(笑)」
みぃ『あ[ニッコリ笑って]
行って来たぁ?
あんな、あの1時間で?(笑)』
私「そぉ!(笑)行ってきた」
みぃ『なに食べたの?』
私「えーとねぇ
小海老とキノコの和風ソースパス、、」
みぃ『[一気にテンション上がって]
ぁあ!見たぁ!あれ、それかぁ!』
私「(え?握手始まってたんじゃ…)
あ、見た?の?」
みぃ『[ものすごく羨ましそうな顔で]
めっちゃ美味しそうだったぁ~』
私「あ、で、そのあとのおデザも、、」
みぃ『ホワイトクリームソース
みたいなやつ』
その言葉を聞いて
私も後ろに並んでたさっくん。も
キョトン(笑)
相対してたみぃちゃんも刻が止まる(笑)
「?」「?」『・・?』
ふたたび刻が動き出して
みぃ『、、だよね?…あれ?(笑)』
私「(笑)」
みぃ『白くなかった?』
私「白くない白くない(笑)」
↑和風ソースのパスタで茶色(笑)
みぃ『[頭をポリポリしながら]
あれぇ~?ちがう?』
私「誰の見たんや(笑)」
みぃ『ポム、ポムみたいな店じゃない?』
私「ちがう、ちがーう(笑)」
さっくん。「あーそれはマルだ」
みぃ『あー…じゃあ違う人が
キノコと海老のオムライス
食べてるわ(笑)』
私「[マルのツイート思い出して]
あ、オムライスちがう(笑)
ちがう子ちがう子~」
みぃ『えぇ~
でもポム…ポムっていうのが~』
私「ちがうちがう(笑)」
さっくん。「ポムはマルだよ」
私「ポムはマルだって(笑)」
みぃ『[さっくん。と私を交互に見て
変な抑揚で]ぽむはまる?』
私「[さっくん。を振り返って]
ポムはマルって言ったら
混乱しちゃうから(笑)」
みぃ『え、なに?(笑)』
私「あたしが(リプ)送ったときは、
もう(握手)始まってたから(笑)
14時だったもん」
みぃ『あ、そうなんだぁ
あーーーなぁんだぁ(笑)』
私「だから、、」
みぃ『じゃあオムライス被りだぁ』
↑峯岸さんの中で、昼ご飯が
オムライスだったと思い込みが(笑)
休憩明けで頭回ってないからなぁ←
私「お?」
みぃ『ん?』
私「パスタよ、あたしが食べたの(笑)」
みぃ『あ、そうなの?(笑)』
私「オムライス被りじゃないよ(笑)」
みぃ『あーじゃ全然違うわ、じゃあ(笑)
なぁ~んだぁ~(笑)』
私「あと、なんかねぇオシャレな
おデザを食べた♬」
みぃ『なに~?見てないまだぁ
[すねた顔]今日見る時間ないよ~』
↑見る時間はあった訳で(笑)
見れる時間にこっちが送れなかった。
ごめんよ、みぃちゃん(^_^;)
私「スイートポテトに
バニラアイスが乗っててぇ、、」
みぃ『[パァーっと明るい笑顔からの
羨ましそうな顔で]んまそう!』
私「その周りにベリーソースが
こう[左手で斜線を描いて]なってた」
みぃ『大好きっ!スイートポテト!!』
私「あんねぇ~
マジで美味かった[うっとり]」
みぃ『[いいなぁ~って表情]』
44thシングル「翼はいらない」
IDチェックを終えてぞろぞろと
主だった友人・知り合いたちと並び、
受け付け時間が終わって柵がしまった。
レーン内の列後方でスタッフさんに、
何やら主張始めた男性が1名。
上層のスタッフさんが来て
なおも話し合い。
しばらくしてスタッフさんの数が戻り
とりあえず解決になったらしい。
レーンに入るときは、きちんと
メンバーの名前が書かれた張り紙を
確認してから並ぼうと改めて思った。
休憩前の話題といえばひとつ。
お昼ご飯のこと(笑)
でも13:00に終わって14:00から
次の部が始まるスケジュール。
キッチンカーじゃなく出来れば
会場外のどこかでと思ってたから、
なかなか厳しい(^_^;)
とりあえず2部は残数を一気出し。
自分の番が来たときに13:00間近。
後ろに並んでる人数を終える頃には
確実に終了予定過ぎちゃう…。
みぃちゃんはもちろん、周りのレーンも
時間が押してた。
投票券つきシングルだからねぇ。
休憩ほぼなしとかキツイよなぁ…。
そんなこんな思いながらいざ握手へ。
私「はい、ラースト」
みぃ『『少し驚いた顔]ありがと~』
私「午前中ラストね~」
みぃ『[笑顔で]うん!ありがと』
私「外に行けたらなぁと
思ったんだけどさぁ~
[腕時計で現在時刻みせて]
1時間しかないんだよねぇ」
みぃ『[時計見てからこっちに
視線を戻して]次14時?』
私「そ、うん」
みぃ『[顎に人差し指を当てて]
あたし?…も?』
私「うん。14時スタート」
みぃ『[目を丸くして]そうなんだ
[落胆したような表情]休憩…
短いんだね(苦笑)』
私「そうだよ~(苦笑)
で、[正面向いたまま後ろを指差して]
この人数だもんね」
みぃ『[頷いてから、すねた顔して
口をうーってしてた 笑]』
私「無くなっちゃうかもね、休憩が」
みぃ『[握手してる手を見つめながら]
でも…ありがたいね…[しみじみ]』
私「うん」
みぃ『[顔を傾けて握手してる右手と
サポーター着けてる左手を交互に見て]
今日全然眠くないし…
[顔を上げてこちらを見て笑顔]』
私「あ、そう?」
みぃ『うん』
私「[じーっと顔を見る]・・・」
みぃ『[目が一瞬キョロキョロってして]
・・・ぅん?(笑)なに?(笑)』
私「いや(笑)
確かにね、目あいてる(笑)」
みぃ『あ(笑)あいてる?(笑)』
私「うん(笑)
あの時間に外出てたから
眠いかなぁと思ってたけど」
↑前夜、自分のSHOWROOMを終え
さらに、にゃんにゃん仮面の
SHOWROOMに出てたこじはるの
TELを受けて生電話出演。からの
にゃんさんヒントを頼りにお店を探して
辿り着いて出演してた。
いつもよりは早いんだろうけど
日付超える時間ころまで出てたし、
飲み物があれだったし(←)…。
選挙前の握手会は最後なのに
眠くてチカラが出ない(?)だと
どうかなって心配だった(^_^;)
みぃ『[小さく首を横に振って]
逆に帰ってすぐ寝れた(笑)』
私「あ(笑)そうなんだ(笑)」
みぃ『うん(笑)[手を振る]』
私「んじゃ、ご飯どこか行ってくる〜
[手を振る]」
☆第3部に続く☆

