大サイン会&大握手会
inインテックス大阪
第6部ー4
サイン会を引いた!
6部はずっと着けてた
バースデーベアのキーホルダー。
両手が磁石になってるので
ベア同士が手を繋いでるみたいに
なってた。
私「はい、サ・イ・ンで〜す」
みぃ『はいよ[まだなにも書いてない
色紙を出してサインから書き始める]』
私「あ、イチから書いてくれてんの?」
みぃ『うん』
私「[記入済みの山を見て]
いっぱいあるのに」
みぃ『余裕があるときはね(笑)』
私「やっさすぃ〜(笑)」
みぃ『[宛名の紙を見ずに
サラサラ名前を書いていく]』
私「もう何遍書いたかって話だよね(笑)」
みぃ『ホントだね(笑)もお、もお、
むしろ≪ある文字≫がこっちなんじゃ
ないかって思ってきたよ(笑)』
私「(笑)
こっちがフツーだって思う?(笑)」
みぃ『そう(笑)
これがフツーなんじゃないかって(笑)』
私「でもねぇ、みぃちゃんが
書いてくれるから嬉しいよ」
みぃ『なんでー?』
私「なかなか、だって
もう家族でも使わないからさ」
みぃ『そうかぁ』
私「うん」
みぃ『[宛名を書き終わって
何か描き足し始める]』
私「(笑)(描くの)頑張ってる(笑)
頑張ってるけど(笑)」
みぃ『[スペース狭いところに
太ペンでなんとかクマを描きこむ]』
私「頑張って(笑)」
みぃ『[描き終わり](笑)』
私「お、いいねぇ〜(笑)」
みぃ『[ペンおいて色紙を渡して
ありがと〜』
私「はぁ〜い」
みぃ『[手を繋いでるみたいに見える
クマのキーホルダー見て]
カワイイ〜仲良くしてる〜(笑)』
私「そうそう、磁石だから
くっついちゃうんだぁ」
みぃ『あ、そうなんだ(笑)』
私「そう(笑)」
みぃ『そう、なんかすごいぴったり
してるなって思った(笑)』
私「そうそうそう」
みぃ『カワイイ〜めっちゃ♬』
私「くっついちゃう(笑)
もうかたっぽ(のベア)は
私の誕生日だけどね(苦笑)」
みぃ『あ、そうなの?(笑)』
私「そう」
みぃ『(笑)』
荷物置き場まで戻って
私「あれ?後ろ来ないし
[スリーブもらい忘れたので
剥がしスタッフさんに]
あ、ビニールください(笑)」
【あ!こちらどうぞ】
私「どうも〜[みぃちゃんに]
大量枚数いるの?今日」
みぃ『[首をかしげる]』
私「[みぃちゃんの後方にいた
スタッフさんを指差して]聞いてる?」
みぃ『[一旦振り返ってから
向き直って]分かんなぁーい』
私「あ、聞いてないんだ?」
みぃ『確かに〜、いるよね』
私「だね」
みぃ『[ため息混じりに手を振る]』
私「[手を振る]」
レーンの前に戻って様子見てたら
スタッフさんに確認取りに行ってた。

☆第6部ー5(ラスト)に続く☆