たいろんのHINEMOSU

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葉付き大根を見つけたときは

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葉っぱを細かく刻んで、

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根本の部分に砂がついていることが多いので、よ~く水洗いしておく。

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今日はおいしそうな椎茸もあったので

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これも刻んで入れることにしました。

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風邪の季節なので生姜もみじん切りに。我が家では日持ちするので冷凍庫にしまっておきます。気をつけながら包丁を使えば、凍っていてもスライスできますよ。

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椎茸も混ざっちゃったのはご愛敬!
フライパンにごま油(お好みだけど1把分で大さじ2くらいかな)を引いて、強火で生姜と椎茸を炒めます。ちょっと生姜と椎茸が混ざっちゃったので、一緒に炒めましたが、椎茸は後で入れてもいいですよ。

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椎茸にある程度火が通ったら、水気をよく切った大根葉を投入。しんなりするまで炒めます。

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炒めると量が3分の1くらいになりますね。
ここでめんつゆとみりん(みりん風の調理酒ね。本当のみりんはお高いので)を入れます。めんつゆは3倍濃縮なら大さじ3くらい。少しに詰めるのでこのくらいにしておきましょう。みりんは大さじ1~2(やや甘めがいい人は4~5杯くらい入れるといいかも)かな。まあ、だいたい目分量です。

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煮立ったら、ごまを投入。大さじ3は欲しいかな。うちは3分の1カップくらい入れちゃうけど。ごまも水分を吸って、ぷりっとなるのがいいね。

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さらに、かつお節を入れます。これも好みだけど、今回は1袋(5g)です。中火くらいにして混ぜながら煮詰めていきます。

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しっとりふりかけなので、あまり水分が残らないようにしましょう。かといってからからにしちゃうと焦げた味になるので要注意。味見しながらがよいかも。
フライパンを斜めにしても水気があまり流れてこなくなるくらいが目安ですかね。

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仕上げは七味唐辛子を少々、量はお好みで。

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フライパンでさますと、水気がなくなり過ぎるので、熱いうちに保存容器に移し、さめたら冷蔵庫で保管します。直箸で食べなければ1週間くらい持つと思います(保証の限りではないので、自己責任でお願いね)。
あとは熱々ごはんにぱぱっと振りかけてお召し上がりください(残念ながらごはんの画像はありません)。

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ちなみに、大根本体は昆布で煮て、ふろふきにしていただきましたとさ。

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初ブログ

例の店で臓物の3回目のライブが決定。おいらの誕生日でもある。

当日は、何か振る舞い物でも持参するか。

主戦以外のキーガとなると、何か、あれか。

とりあえず、いま訓練中。 うまくお披露目できますことやら、心配。

今日は〒が休みなので、朝はのんびり。

ずうっと、仕事してました。