3年間で約455万円の生活保護費を不正受給か 韓国籍で会社員の男(60)を逮捕 広島
収入があるのに虚偽の申請をして3年間で約455万円の生活保護費を受給したとして、広島県警は23日、広島市安佐南区川内に住む韓国籍で会社員の男(60)を詐欺の疑いで逮捕しました。
警察によりますと、男は2017年10月ごろから2021年2月ごろまで、就労し給与を得ていたにも関わらず、収入を得ていない旨の虚偽の申請書を広島市中福祉事務所に提出。2018年から2021年までの間に、生活扶助費として計約233万円、住宅扶助費として計約114万円、医療扶助費として計約108万円を、それぞれ不正に受給した疑いが持たれています。 警察の調べに対し、男は「間違いありません」と容疑を認めているということです。 2023年に福祉事務所から警察に「不正受給の疑いがある」旨の相談が何度も寄せられたことから捜査したということです。 警察は事件の詳しいいきさつを調べています。
戦後朝鮮人が日本から離れる施策を政府は行ったが祖国に帰らずそして朝鮮戦争で本国から逃げてきた韓国朝鮮人たちは日本での暮らしで権利を得たいと考え、それにのった日本共産党が行政に圧力をかけ所謂「在日特権」を得た。そして在日外国人にも生活保護を受給できると厚労省の幹部の談話により各行政の判断で支給するようになったと私は理解している。そのような中日本人の生活保護受給が厳しくなったが外国人にも厳しくと思っていたがそうでもない。最近と言ってもここ数年前だが大阪市では中国人40数人が来日してすぐに生活保護を申請して30数人が受給が行われている。なぜ?と思うのが普通だが行政の担当者は「決まりの通り行っています」と言います。普通の日本人(外国人でも年金を払い込めば権利がある)は年金で暮らすようになる。厚生年金と国民年金だとまあ暮らせる可能性があるが国民年金のみだと6万5千円でその中から介護保険料が引かれる。生活保護費は各家庭の状況に応じて決められるのかも知れないが中には30万円もらっても映画も見れないと言う人もいると聞いた事がある。このような状況で日本社会が保てるはずがない。そして日本人ファーストと言うと左翼とメディアが一斉に批判する。どうせ批判するなら不正受給するような犯罪者を糾弾しろと怒りがこみ上げる。
