こんばんは。
あんです。
もう、どのくらいぶりになるのかなぁ…
ちょっと考えるのめんどうなくらい、多分、ここにくるのお久しぶりなんだと思います(笑)
ほんとはね、こんなタイミングなんかじゃなくて、もっと違うタイミングで戻ろうかなって思ってたの。
だけど…
どうしても、
どうしても、
どーしてもっ!
伝えたいことがあって。
今回、本当にいろーんな想いがあちこちで交差していて、とっても複雑な気持ちでみてました。
ただ。
そんな中でも。
変わらない、たったひとつの想い。
それは、
彼に、幸せになってもらいたい。
ただ、それだけなんだよね。
みんな、彼の幸せを願ってないわけないし、ましてや、彼を不幸にしようだなんて、これっぽっちも思っていない。
だからこそ。
今回は、彼に反省すべき点が多々あるということをいっているんだと思う。
そうゆう想いに対して、
彼だって、ひとりの男だ。
彼だって、恋愛くらいして当然だ。
彼だって、幸せになる権利があるはずだ。
そう並べ立て、なにがあっても私は応援します!って、全てを許し受け入れることが、まるで真っ当なファンであるかのようにふるまう。
どうして理解できないのかな?
そんなことは大前提のうえで、今回の彼の軽率な行動に対して、みんな意見を述べているだけなのに。
やるべきことをやったうえで
守ろうと最善を尽くしたうえで
大切な人のために努力したうえで
それでもときには巻き込まれ、逃げきれず、がっかりする結果になることもあると思う。
でも。
やらなくていいことを。
なんの努力もしないで。
まわりをみることなく。
少なくとも、彼女は「若いから」で片付けられるほど若くはありません。
十分、分別のつく年齢であり、成功しなかったとしても、彼と同じ特別な世界を経験したことのある人間です。
わざわざやらなくていいことを繰り返すことが、彼女の、浅はかさに感じてなりません。
ふたりが犯した罪は、そこなんじゃないかと。
みんなが受け入れられないのは、ただそれだけなんじゃないかと。
あたしは、そう思いました。
お互いを大切に想い、守ろうと支えあう、それが感じられない違和感に動揺が隠せないのです。
すべきことはたくさんあったし、できることもたくさんあったのに。
マワリガミエテイナクテ、ガマンデキナカッタ。
…そうゆうことなんでしょうね。
ただ、それを伝え、彼らを咎めるのは、残念ながら、あたしたちではなく、彼らの身近な仲間や上司や先輩なのだと思う。
彼には、それができる仲間がいるけれど、彼女はどうなのかな…
もしいたとしたら、まず、こうにはなってなかったとも思うけど(笑)
だったら、そんな彼女を変えるのも、彼次第。
今回のことで、他の仲間に、とーっても迷惑をかけたことを、心から反省すべきだよね。
また、そこに対して、小さくなる彼を可哀想だとかいう言葉も横切りましたけど、可哀想なのは彼ではないです。
どれだけの人間が彼のために時間もお金も信頼も捧げてきたのでしょう?
誰にだって、幸せになる権利はあるし、大好きなひとが笑っていられるなら見守ってあげたい。
そして、たくさんのひとに祝福され、支えられて幸せになりたい。
そう願って生きるひとでいてほしい。
ふたりができることはもっとあったし、やらなくていいことは山ほどあったよね。
結局、そこを笑って見過ごすことができないから、みんなモヤモヤしてる。
それに対して、責められる覚えはないし、なんでもいいよ♡って、言えることが素敵だとも思いませんけど(笑)
どうか、どうしようもなく、世間知らずな長男をビッシリ鍛えてあげてください(笑)
次男だったら、絶対にやらない痛恨のミスだよね、これは(笑)
まぁ、怒られて当然。
末っ子にも、長男の恋愛ウンヌンのいたらない部分を教育をしていただきたいものです(笑)
あとの二人は…
その後の彼を慰めてもらって(笑)
おじさん、やっちゃったねー!なんつって(笑)
リーダー、いい加減学ばないと(笑)とかって(笑)
やさぐれた酔っぱらいをお世話してもらうしかないか(笑)
あ、ちなみに。
安心してください、あんちゃんは元気ですよ!←ポーズしてる(笑)
明日から行かれる方、お気をつけていってらっしゃいませ。
楽しい時間になることを、心から祈って…☆
あん