パク·ユチョン、 "ハン·ジミンとぎこちなさはない、
カリスマ王の役割を示すもの"
[TVリポートソミヨン記者]
JYJパク·ユチョンがハン·ジミンとの初めての演技呼吸に対して明らかにした。
27日に放送されたSBS TV '良い朝'で新しい水木ドラマ "屋上部屋の皇太子"のポスター撮影現場が
公開された。
この日の放送でパク·ユチョンはハン·ジミンと呼吸を合わせて雰囲気を盛り上げた。
これパク·ユチョンは "ハン·ジミンとぎこちなさを最大限取り除くために努力した。
あまりにも気楽に接してくれるので、自然に話をしながら親しくなった "と話した。
続いてパク·ユチョンは、王の役割について "回を重ねるごとカリスマが自然に出てきそう"と
言いながら "そうなれば作家様のお気に召さないだろうか希望を見る"と伝えた。
また、彼はイケメン4人衆定石院イ·ミンホ最優秀式と原色ジャージで着て登場し、
"屋上部屋の皇太子"に対する期待感を一層高めた。
一方、 "屋上部屋の皇太子"は、朝鮮時代の皇太子がセジャビンを失い、300年の時を越えて
臣下たちと一緒に21世紀のソウルに飛んできて前世で言えなかった愛を扱った作品だ。
"お願いしますキャプテン"の後続で、来る3月14日初放送される。
写真= SBS TV '良い朝 "のスクリーンショット
ソミヨン記者miyoun@tvreport.co.kr
'屋根裏部屋皇太子'パク・ユチョン、皇太子級暴風マナーでドラマ期待感UP
[TVリポート ソ・ミヨン記者]
JYJパク・ユチョンが忙しい日程でも皇太子級暴風マナーを誇示した。
来る3月初放送を前にしてSBS TV ‘屋根裏部屋皇太子’で皇太子二刻役を担った
パク・ユチョンはぎゅっと蹴られたスケジュールの中でもファンたちに向かった配慮を
忘れなかった。
彼は最近封切りしたJYJのドキュメンタリー映画‘さらにデー’の広報のためにメンバーら
と舞台挨拶をするのはもちろん去る25日京畿道(キョンギド)盆唐(プンダン)のある
イタリアン レストランで進行されたサイン会に参加した。
特にパク・ユチョンは自身のファンが主人である加盟店オープン仕事に合わせて
快くファンサイン会に応じたし、サイン会が始まった午後3時からずっと笑みを浮かべた顔で
ファンたちに名前と近況を尋ねて親切にサインをした。
また、彼は窓の外を見通して前日から待ち望んだ韓国と中国、日本ファンたちに向かって
明るく笑ったりもしたし、売り場あちこちには大当たりを祈る句を残すのも忘れなかった。
一方、‘屋根裏部屋皇太子’製作スタッフは“ユチョン氏のスケジュールは実際の皇太子級
である程忙しい渦中にもいつも周辺の人々を取りまとめながら安らかにさせる”として
“おかげでドラマもより一層大きい人気を得ることという期待感がカージーもある”と話した。
写真=SBS
ソ・ミヨン記者miyoun@tvreport.co.kr
ユチョンの人気がヤバイね!!!!!
ゆちょペン増加かっ\(゜□゜)/おうw
サイン会も、終始ニコニコゆちお♡だったみたいで行きたかったな(T_T)
完全にJYJ不足(;´Д`)ノシクシク
うううぅー寝不足(*´Д`)=з
クマが酷いぞ(TωT)
明日でラストー!!!!
寝なきゃ~ZZzz....
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