イスンギみようかな?パクユチョンみようかな...
ときめく女心 ■"ユチョンの王子" - "勝機王子"、3月テレビ劇場に分解する"ダッキング"
- "屋根部屋の皇太子"にそれぞれキャスティング同じ王子キャラクターで、視聴率対決勝機
→ハジウォン、ユチョン→ハンジミンキスに似ている点が多くの韓流の二"プリンス"が3月の
お茶の間で激突する。
その主人公は、二十六同年齢で歌手と演技を行き来してトップスターの座に上がったイスンギと
パクユチョンだ。二人はそれぞれmbc新水木ドラマ"ダッキング"とsbs"屋根部屋の皇太子"の
主役を演じて、視聴率競争に乗り出す。
イスンギとユチョンは、"相談をよくするようなスター"、"歌手で演技者で生まれかわったスター"、
"新年を一緒に過ごしたいスター"など、各種アンケート調査で1,2位 ??を争っており、今回の
お茶の間の対決も関心が集められる。
●"ファンタジーメロー'vs'ファンタジーロマンチック" 3月中旬放送予定のイスンギ主演のmbc"
ダッキング"(シナリオ紅塵よ、演出イジェギュ)は、大韓民国が立憲君主制という設定の下、
南韓の王子イジェハと、北の特殊部隊の女性教官ギムハンアが障害物を克服し、愛を成すと
いうファンタジーメロドラマだ。パクユチョンやはり"ファンタジー"の中に女性視聴者を誘惑する。
3月14日から放送されるsbs"屋上部屋の皇太子"は、朝鮮時代の皇太子イガクが愛する
セジャビンを失って300年の時を超えて21世紀のソウルに飛んできて前世で終えることが
できなかった愛をもう一度成すという内容だ。二つのドラマ皆"シークレットガーデン"と
"太陽を抱く月"に続き、今年上半期のファンタジードラマの頂点を成すの期待作なので、
イスンギとユチョンの正面対決が期待を集める。
●"南韓の王子"vs"朝鮮王子" 二人は劇のキャラクターも重なる。一人は、南韓の王子であり、
一人は、朝鮮のワンセジャダ。イスンギが演じる被災している南韓の王子でハンサムな容貌で
洗練されたユーモアまで備えた完璧男だ。
しかし、このように表面上は完璧に見える姿の中には格別な俗物根性と政治的野心のない
弱い内面が隠れている。イスンギは、人気芸能プログラム'1泊2日"で見せた"虚"のキャラクター
と普段の'厳親'のイメージを一層アップグレードして女心を攻略する予定だ。
ユチョンのキャラクターも侮れない。朝鮮のロヨルペミルリイン皇太子として、過去から現在に
時間を遡ってきて急変した現代に適応できず、どたばたしている人物だが、ここでは
パクユチョン普段見せてくれたクリーンなイメージを継続する。
特に、過去と現在を行き来する設定に応じて時代劇"成均館スキャンダル"とドラマ"ミスリプリー"
で認められた演技を見せることになる。
●"お姉さんは私の女だから"ハジウォンvsハンジミン、偶然にも二人とも劇中で年上の女と
カップルを成している。イスンギは九歳のハジウォンと呼吸を合わせて、ユチョンは四才の
ハンジミンとメロー演技をする。自他共に認める姉ファン層が誰よりも厚いと噂になった二人
だから、ハジウォン、ハンジミンと広げる"年上年下"カップルの演技も両方のドラマの欠くことの
できないポイントだ。
イジョンヨン記者annjoy@donga.com
私は、ゆちょんを見ます^^!!えっへ~
ユチョンの素顔が満載!
ドラマ「ミス・リプリー」の現場を大公開! 教えて!ユチョン
Q.「ミス・リプリー」に出演したきっかけは?
「トキメキ☆成均館スキャンダル」を終えてから、ドラマや演技に興味を抱くように
なりました。事務所のスタッフにも相談していたところ、運良く僕の元に出演の話が
来たので、すぐに出演を決めました。他の人にこの作品は渡したくないと思ったんです。
それほど、すごくいい作品なんです。
Q.共演者とのエピソードは?
イ・ダへさんは授賞式でお会いして以来なんですが、実はすごく活発な性格の方だと
知りました。キム・スンウ先輩とは何を話していいか分からず、あいさつ程度しか
できないほど緊張していましたが、気を使ってくださったおかげでいろいろと話が
できました。カン・ヘジョンさんは、僕が不安がったり、歌手活動のことで苦しんで
いたときに、何も食べられないのを心配してお弁当を作ってくれました。
皆さんすごく優しくていい方ばかりで、僕の演技についてアドバイスしてくれたり、
カバーしてくれました。
Q.撮影中のエピソードは?
演技経験があまりないから大変でした。役作りは時間的な余裕もなくて、
最初は慣れなかったですね。一番最初の撮影は、僕の友人チョルジン(イ・サンヨプ)
とのシーンだったんですが、彼は最後にキャスティングされたので、撮影の日が初対面
でした。友人役なのに互いにぎこちなくて、変な感じでした。
Q.撮影を終えて、心境は?
今回2度目のドラマ出演だったので、スタッフとも気楽に接することができましたし、
すごく仲良くなったので、ドラマが終了してしまうのはとても寂しいです。
ドラマが終わってからも共演者の皆さん、スタッフの皆さんとお会いしたいです。
Q.一番記憶に残っているシーンは?
イ・ダヘさんと考試院(国家試験や大学受験に向けて勉強をする学生のための宿泊施設)
で出会い、僕がラーメンの汁をこぼすというシーンです。イ・ダヘさんとは初対面で
まだぎこちない時だったから。あと、水泳のシーンですね。僕と水泳で競争する
相手役の筋肉がすごくて…。そのほかにも、もう一度撮影したいシーンが多いです(笑)。
白い仮面に紛れて半笑い気味?
理想のタイプを聞かれて、耳まで真っ赤にし「ミリもヒジュも魅力的ですね。
2人足した女性がいい」と欲張りな答えを
父の容態が気になり、済州島からソウルへチャーター便に乗る。撮影ではチャーター便が
飛んでいるように引っ張るため、すごく揺れる様子。怖がっている様子のユチョン
(共同通信社)
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