Anton`s bar 「幸福論」 -11ページ目

マスキーに激震走る!

なんとマスキーリーダーが

け、け、けけ、けけけ、けこ、けっこ、

結婚の約束をしただ?


まあ、百歩ゆずってそれはいいとして、

またそのことをさらっと、スマートに認めてしまっているのがにくらしいというか・・


これまでの彼では考えられないことのような気がする。


あんなことやこんなことをしたり、

あんなものの考え方や、こんなことを言っていた人が・・


彼を変えた女(ひと)とはどのような人なのか。


興味津津津津浦浦



イタリアンレストランでお口にあーんしてるようじゃ

もう鳥作の前でのたうちまわったり、

黄色い液を吐くまで飲んだりすることはなくなるのか。

あーー緊張・・しないんだろうな


青春ここに幕を閉じたり

結婚式

学生時代の友人の結婚式に行ってきた。


お相手の方には初めてお会いしたが、あの人らしい人を選んだなと思い、挙式・披露宴もろもろもあの人らしい式でした。


それにしてもあの式場は1日に何組の挙式を行っていたんだろう。

次から次へとものすごい人数が新しく夫婦になっていた。


なんだか流れ作業的に行われている感じがして、

ああいうところでは自分はしなくてよかあったと思った。


つぎ結婚するのは誰だ?

やはり「あおのりーだー」の彼であろうか。

いや、やはり幻想と帰するであろうか。

ワクワク感

パソコンを買い換えた。

起動も早い、終了も早い、快適の一言である。


振り返るとはじめてつかった98は40万以上したはず。

初めて自分で買ったバリュースターは20万を超えていた。

買い換えたノートは13万

そして今回ついに10万を切った


値段は下がったがもちろん性能は格段にあがってきている


しかし、値段同様に下がってきたものがある


それはワクワク感である。


バリュースターは当時主流だったブラウン管のディスプレイでなく、

液晶型であった。その分同型のブラン運管型より値段が高かった。

ネットやHPも新鮮で、通信型ゲームには感動すら覚えた。


しかし、次第にそれが当たり前になり


今回のPCはvistaなので画面はそれなりにスタイリッシュだが、

結局できることの本質は前のパソコンと同じであり

感動まではないな。