Break a cup 。 -4ページ目

Break a cup 。

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師匠が生きて居たなら、どんな一年を過ごしてたんだろう。
本だけじゃなく沢山映画も見るようになったけど、話せないのがとても淋しい。

師匠。
もう一年なんですね。
時が経つのはとても早くて気が付くと、百年と夢十夜の語り手になれそうです。
こんな夢を見たなんて。
夢のような気がします。
だけど全てが本当だから、人は夢を追うんでしょうね。
最後に一緒に食べたすき焼き以上に美味しいものは、今のところ在りません。
最後に一緒にごはんが食べれて。
最後に一緒に話が出来て。
最後にメールをくれて、ありがとう。
本当に、よかった。
全てがわたしの宝物です。

立派な師匠であり、最高のお父さん。
ありがとう。