
台風直撃!?と少し大慌てになっていましたが、大阪はそれていったようです。
レッドバーンウッドの倉庫も全シャッターしめて台風にそなえたので
(直撃もしなかったこともありますが)大丈夫でした

みなさまは大丈夫でしたか?
さて今日お届けする内容はこちら

<その2>アメリカ古材について知ろう!
前回はアメリカ古材についてのばっくりとした説明でしたので
今回はもう少しだけし紹介していきたいと思います。
【そもそもアメリカ古材とは
】レッドバーンウッドで扱っているアメリカ古材は、
主に北米で納屋などの梁や内外壁・床などで使われていたり
風雪を防ぐ防護柵やフェンスとして長年愛用されてきたものになります。
これらを解体し、保存状態の良いものだけを選別して
日本へ送っているんです

【古いものはなんと100年近いものも
】最初は綺麗だった木材も年数が経つにつれ、
様々な表情を持つようになってきます。
なんて、いろいろ文で書くより、
「百聞は一見にしかず
」ということでこちらをご覧ください。
レッドバーンウッドで特に人気の3つの古材です。
各古材を近くで見るとこんな感じです。
白っぽく荒れの少ない表面の「スノーフェンス」
白や銀のような色合いで、特徴的な荒れを持つ「バーンボード」
染色で味わいが一番楽しめる「パイン」
同じ「古材」といってもこれだけ見た目も違ってくるんです。
ちょっとやそっとの加工じゃだせないクセや味わいを、
初めから持っているアメリカ古材、もっと知りたくなりました

次回からはレッドバーンウッドで人気の3種類を
ひとつずつ紹介していこうと思います。
まずは、比較的新しい年数であるものの、扱いやすさと色味が人気の古材から。
<その3>キレイだ!スノーフェンス!お楽しみに

アメリカ古材の特徴や新しい木材との違いはレッドバーンウッド社内で扱うものに関してになります。ひとつの目安や参考としてご覧ください。





」という方にとっては





