今日はMTGだった。


私は2番手。上には1人しかいない。

相性・・・。大事なところだ。



考え方は似ているかもしれない。

だからゆえ、引く事が出来ない。





謙虚であれ。






昔の先輩の言葉。




出来ない。


だって、私の方がキャリアが長い。

決して頭でっかちではなく、この業界においては指示されたくない程の知識の差だ。




負け犬の遠吠えと言う言葉がある。

負けを認めたら、認めよう。





私は勝っている。

確実であり、歴然だ。





タイミングとこの文化に翻弄されている。

選挙にも行かないような奴について行くつもりは無い。




特に重要な、この土地で。


私より6歳位年上の上司。







滑稽な凛とした立ち振る舞いに一ミリの尊敬と一メートルの哀れさを思う。







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先日はミーティングお疲れ様でした。色々考えたんですが、私の根源となっているもの、考え方をお伝えさせて頂きたいと思います。
私達は、会社の上司として組織をまとめていかなければなりません。
今のお店の状況は強制的指示の元、まとまるしかない環境を作りをしていると思います。
簡単に申し上げますと、右翼的社会か左翼的社会か。極めて左翼的社会、絶対主義に近いと言えると思います。
スタッフの意見は、まだ意見には成り得ず、愚痴になっておりますが、重要な発言として受け止めていく必要があると考えます。
私達は、それらを聞き流すのではなく、受け止め、消化させていかなければならないのではないでしょうか。意見あるものが淘汰される。そんな印象を感じ受けます。
スタッフによっては、5歳から10歳位離れています。また、生活地域により、社会経験が0に等しい人も少なくないです。色々と社会に対し葛藤を繰り返す時期でしょう。経験の中で成長をしていく大事な時期だと思います。
私達は組織では上司ではありますが、相談が出来る兄さんや姉さんのような人間性も必要だと思います。同じ目線でぶつかり合っては何も生まれません。
広い懐で考えて、会話して、導いてあげなければならないのではないでしょうか。社会的にも人間的にも上司でありたいと私は思います。
先日のミーティングでは、マネージャー陣の考え方の共有ではなく、談合のように感じました。私は私の考え方でやります、と申し上げる訳ではありません。皆の意見はお店の意見であり、お店のネガティブ要素と考え、改善に努めていきたいと思います。その中で、考え方を共有させて頂きたいと思います。
十人十色ですから、考え方の相違は、あってしかるべきものですので、ミーティングの場でお話し合いを出来ればと思います。



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私には、地元がない。


親が転勤族だったからだ。

よくあるお話し。






一番長く住んでいた幼少の頃…。


思春期に住んでいた町…。





思い出はそれぞれ。




…。

…。





今、住んでいる町が好きだ。


地元と呼びたい。



まだ2年。









知らない常識が沢山溢れている。




まだまだ時間がかかるだろうが、楽しめそうだ。







人生1回派。好きな事をしよう。言おう。






by. アンソニー


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