
WE ARE THE WORLD 25 for Haiti
iTunes storeで購入しました!
正直、先週末ラジオでこの曲を聞いた時
「ん~どうだろう・・・?」って思った。
というのは、やっぱり25年前の楽曲と比べてしまうし
前作が、あまりにも完璧だったから
どうしても「粗捜し」的な聞き方をしてた気がする。
それから、モヤモヤと迷ってたけど
ビデオのプレビューを見たらブッ飛んだ。
アーティストの、この曲に対する思いを目の当たりにして
もう即買い!
曲とビデオで¥450
感動した!
当たり前だけど「前作との比較」は無意味だったね。(反省)
みんな「本当に歌うまい!」
言葉で言い表すことはできないし、あえてしたくないけど
すごいわ!
ビデオのエンドロールで「3D」の表示が何度も登場してたから
当然「3D」で押さえてあるんだろうな~
いつ見られるんだろう・・・・?
最近「iTunes」を見ていて思うんだけど
レビューの書き込みが、辛辣過ぎないかな~?

画像は、無料でダウンロードできる推薦曲のレビューなんだけど
「App Store」のアプリケーションも同様で
「評価」というよりは「ただケナスだけ」という感じ。
もちろん「自由な発言」は認めるけど
「自由だから、何を言っても良い」という事じゃないでしょ?
少なからず、作った人の努力や苦労を思った上で
感じるものが、自分に合わないんだったら
それなりの書き方があると思うんだけどね。
これじゃ、目の前に現れたものに
全て噛み付く「狂犬」と一緒だよ。
「モノ作り」の末席にかじり付いてる一人として言わせてもらえば・・・・・
「じゃあテメエが作ってみろよ!」
レビューの書き込みが、辛辣過ぎないかな~?

画像は、無料でダウンロードできる推薦曲のレビューなんだけど
「App Store」のアプリケーションも同様で
「評価」というよりは「ただケナスだけ」という感じ。
もちろん「自由な発言」は認めるけど
「自由だから、何を言っても良い」という事じゃないでしょ?
少なからず、作った人の努力や苦労を思った上で
感じるものが、自分に合わないんだったら
それなりの書き方があると思うんだけどね。
これじゃ、目の前に現れたものに
全て噛み付く「狂犬」と一緒だよ。
「モノ作り」の末席にかじり付いてる一人として言わせてもらえば・・・・・
「じゃあテメエが作ってみろよ!」
先月末に発表されたAppleの「iPad」
実に魅力的な製品である。
子供の頃に描いていた「未来」が
また1歩、いや5歩も6歩も近づいた。

カバンから、スッと取り出せるデバイスに
最新の情報から、写真や動画を始め
ゲームや音楽、書籍も見られるのである。
スティーブ・ジョブスが発表会の席で言っていた
「ラップトップとスマートフォンの中間にある第三のカテゴリ」
という位置づけに充分すぎる製品だね。
iPhoneで張った伏線を、見事に昇華させたと思う。
ジョブスが目指していたものが、はっきり見えた気がした。
パソコンという小さなカテゴリで勝負するのではなく
もっと多くの人が利用できる環境に製品を供給する事の方が
どれだけ有益な事か。
この時点でAppleは
「一貫してオリジナルの商品をトータルで作ってきた会社」
という事が明確になった。
パソコンというフィールドにおいても
OSだけでなく、ハードも含めたオリジナルの商品を
作り続けた企業であるということが大切な事で
対するマイクロソフトは「単にOSの企業」なのである。
つまり、ウインドウズのシェアがいくら大きくても
それを動かすハードは他社のものしかないゆえに
オリジナリティの欠片も、魅力もない。
だから、たまに出てくるマイクロソフトブランドのハード
XBoxやZuneなどは、かわいそうなほどダサイ。
今までも「マックとウインドウズのシェアは1:9」などと
見当違いの比較をされてきたけど
所詮、比較する土俵が違うのである。
そのOSだってVistaのつまずきに始まり
UNIXやLinuxのように「OSは共有財産」という流れが加速すれば
Windows神話が崩れる日もありうる。
とにかく「iPad」の登場で
Appleは、さらなる飛躍を遂げるだろう。
後は、日本での発売がいつになるか?
キャリアはどこになるのか?
(私個人としては、ひきつづきソフトバンクの独占はありえないと思うけど)
その日が待ち遠しい。
実に魅力的な製品である。
子供の頃に描いていた「未来」が
また1歩、いや5歩も6歩も近づいた。

カバンから、スッと取り出せるデバイスに
最新の情報から、写真や動画を始め
ゲームや音楽、書籍も見られるのである。
スティーブ・ジョブスが発表会の席で言っていた
「ラップトップとスマートフォンの中間にある第三のカテゴリ」
という位置づけに充分すぎる製品だね。
iPhoneで張った伏線を、見事に昇華させたと思う。
ジョブスが目指していたものが、はっきり見えた気がした。
パソコンという小さなカテゴリで勝負するのではなく
もっと多くの人が利用できる環境に製品を供給する事の方が
どれだけ有益な事か。
この時点でAppleは
「一貫してオリジナルの商品をトータルで作ってきた会社」
という事が明確になった。
パソコンというフィールドにおいても
OSだけでなく、ハードも含めたオリジナルの商品を
作り続けた企業であるということが大切な事で
対するマイクロソフトは「単にOSの企業」なのである。
つまり、ウインドウズのシェアがいくら大きくても
それを動かすハードは他社のものしかないゆえに
オリジナリティの欠片も、魅力もない。
だから、たまに出てくるマイクロソフトブランドのハード
XBoxやZuneなどは、かわいそうなほどダサイ。
今までも「マックとウインドウズのシェアは1:9」などと
見当違いの比較をされてきたけど
所詮、比較する土俵が違うのである。
そのOSだってVistaのつまずきに始まり
UNIXやLinuxのように「OSは共有財産」という流れが加速すれば
Windows神話が崩れる日もありうる。
とにかく「iPad」の登場で
Appleは、さらなる飛躍を遂げるだろう。
後は、日本での発売がいつになるか?
キャリアはどこになるのか?
(私個人としては、ひきつづきソフトバンクの独占はありえないと思うけど)
その日が待ち遠しい。