この2枚を購入しました~

「パシフィック・リム」は、かなり期待感を持っていたんだけど、見ている内に「オタクテイスト」が強すぎて、ちょっとガッカリだったな・・・・
それに引き替え「マン・オブ・スティール」は、もの凄く良かった!
映像のクオリティといい、世界観のスケールがハンパなくでかい。
随所に「とてつもなく豊かな想像力」を感じた。
歳のせいか、この手の作品(トランスフォーマーなど)は動きが速すぎて、何が起きているのか良くわからなく、公開前のプレビューを見た時に、本作もそうかなと思っていたら、確かに動きは速いんだけど、ポイントが明確なので納得できた。
期待をしていなかった分、感動もMAX超え!
大画面で観たかったな・・・・・
パシフィック・リム:☆☆
マン・オブ・スティール:☆☆☆☆☆

「パシフィック・リム」は、かなり期待感を持っていたんだけど、見ている内に「オタクテイスト」が強すぎて、ちょっとガッカリだったな・・・・
それに引き替え「マン・オブ・スティール」は、もの凄く良かった!
映像のクオリティといい、世界観のスケールがハンパなくでかい。
随所に「とてつもなく豊かな想像力」を感じた。
歳のせいか、この手の作品(トランスフォーマーなど)は動きが速すぎて、何が起きているのか良くわからなく、公開前のプレビューを見た時に、本作もそうかなと思っていたら、確かに動きは速いんだけど、ポイントが明確なので納得できた。
期待をしていなかった分、感動もMAX超え!
大画面で観たかったな・・・・・
パシフィック・リム:☆☆
マン・オブ・スティール:☆☆☆☆☆

映画「スティーブ・ジョブズ」観て参りました~!
いや~面白かった~
最初から、最後までワクワクしながら観た。
ジョブズをはじめ、ウォズニアックやビル・アトキンソン、ジョン・スカリーなど、マッキントッシュを使い続けてる人間にとって、登場人物は全て「オールスター総出演」なのである。
アップルの歴史をなぞる上で、今まで雑誌などで見聞きしてきた状況を、スクリーンで次々と再現してくれるわけで、「あ~確かにこの時は、こんな感じだったんだろうな~」とか、かなりの説得力を感じた。
冒頭、年を取ってからのジョブズがプレゼンをするシーンでは、少し違和感を覚えたけど、若かりし頃のジョブズに関してはアシュトン・カッチャーが本当にジョブズに見えた。
2時間20分という上映時間も、観る前は「長いかな?」って思ってたけど、あっという間だったな~
とにかく、スティーブ・ジョブズという孤高のカリスマを、良い面・悪い面含めて良く描かれた、とても良い作品だと思う。
評価は:☆☆☆☆☆
(ご注意:根っからのアップル好きが言っていることですから、参考にはなりませんので・・・)


